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メイク・ジョブ【第69話】新たな職業「学生異性交遊指導者」1日目 後半

:使用する職業 【学生異性交遊指導者 学生年異性交遊指導者とは、全国の学生に施される、中田真一だけに与えられた性教育を施すライセンスである。 日本全国の学生を対象にした義務的な教育であり、性行為が未経験である交際関係を持つ学生による、不健全な性行為を未然に防ぐために大切な指導を中田真一が行う。 日本全国の学生は、異性との交際をする際、この“学生異性交遊指導者”である中田真一に女子学生の顔写真、個人情報、スリーサイズを記載したデータを提出しなければならなず、それらを拝見した中田真一に選ばれた女子学生は、中田真一による性教育、性指導を受けなければならない。 性指導の内容を撮影、記録し、それらを交際する学生に拝見させて、正しい性行為を学ぶことが常識である。 ※性指導の際、避妊を極力行うが、万が一妊娠した場合は、その性指導対象者の家族、または交際している男子学生が責任を持って認知しなければならず、性指導者である中田真一には一切の責任は無い】 【ヤりたい放題リング このリングを所持した者は、行動、発言の全てが周囲に違和感を与えなくなる。所持した者がどんな行為をしても、相手は日常的にごく普通の出来事と捉えて対応する。 また、このリングを所持している者が好みだと思った女性のみに、リング所持者に対して一目惚れのような超好印象を持つ。 さらにはこのリングを所持している限り射精しても、精子、精液、性欲が常に最高潮を維持し、女性を強烈に虜にするフェロモンを放ち、女性に与える快感も増大する他、リング所持者の精子には女性にとって強烈な中毒性を持つ】 【守安 亜梨 16歳 〇〇高等学校 身長161cm B92 W58 H89 黒髪ロングヘア】 「あっ……♡♡♡か、カズヤ…見てる?♡♡♡ちゃんと見てて…?♡♡♡今からここに……あたしの おマンコに……♡♡♡♡中田さんのぶっとい大人のおちんちん……入れてもらうところ…しっかり見ててね…?♡♡♡♡♡♡」 裸の【守安 亜梨】は、ベッドに仰向けで寝転び、股を開く。先程、俺がイラマチオして大量の精子を口内射精…いや、喉奥射精して、顔面にも顔射したせいで精液でドロドロに汚れた【守安 亜梨】は、横目でカメラに目線を向けて、今から行われる俺とのセックスをしっかり観るように彼氏を促す言葉を吐く。 その言葉の通り、俺は今まさに【守安 亜梨】の愛液でベチョベチョに濡れた綺麗なサーモンピンクの処女マンコの周りをチンポの先で撫でている状況。 これから召し上がるご馳走様に挨拶するように、カウパーがとめどなく溢れる亀頭で膣穴の感触を味わう。“現役美少女JKの処女”という、1人に対してたった1度だけしか味わえない瞬間を噛み締めるように、祝うように。 「彼氏く〜ん♫♫大事な大事な彼女とのセックスの仕方をレクチャーしてやるからしっかり見ておけよ〜♫♫♫♫」 レクチャーする気なんてサラサラ無い。教えるつもりなんて毛ほどもない。 「ほら挿れるぞぉ〜♫♫♫」 「んっ…!♡♡」 にゅぷッ…… 亀頭の先が、まだ誰にも侵入を許したことがない【守安 亜梨】の処女マンコに、侵入する。 グニュぅぅ……グググッ……プチプチプチチチィィッ……! 「んっ…!!♡♡はっ…!ァアッ!んぁあッッ……はぁあァアッ!!♡♡♡♡♡♡」 狭い。狭くて窮屈で固く閉じられた膣内に、俺の膨張しきった勃起チンポが、ゆっくりとこじ開けていく。処女膜がプチプチと破け、現役JK処女マンコが俺のチンポの形に変わっていく。 プチュプチプチッ…ニュチィィ…ニュチチチィィッ…… 「くっはぁぁああ……♫♫♫♫狭くてキッツキツだぁ…♫♫♫♫たまんねぇぇぇ……♫♫♫♫」 「んっぁああぁッ…!!♡♡♡はぁあぁああ……♡♡♡♡」 プチプチチュチチィィ…… 未だかつてない、体に異物が侵入するという体験。処女を喪失する体験。それも、彼氏が貰うはずだった処女。 俺はその処女マンコを今、たった今、突き破っているという快感。未体験の感触、未体験の痛みを耐えるように、膣壁がギュウギュウと俺のチンポを拒むように締め付ける。俺はその抵抗を容赦なくチンポの先でこじ開けるように貫く。 チンポの先、チンポの中腹、そして、チンポの根本付近。徐々に徐々に、俺のチンポが処女マンコに飲み込まれていく。それと同時に、“処女マンコ”が、“処女だったマンコ”へと変わっていく。 ピトッ…… 亀頭の先が、固い何かに触れる。 子宮口。 処女喪失完了。 「はーい処女喪失おめでとう〜♫♫♫どうだ?♫♫♫初めてのチンポは?♫♫♫♫」 「はぁッ…♡♡♡はぁッ…♡♡♡♡アッ……♡♡♡ンッ…♡♡♡♡すごい……です…♡♡痛くてビックリしました…けど…♡♡♡ですけど………♡♡♡♡今はなぜか……とても幸せです……♡♡♡♡♡♡♡」 目尻に涙を溜めた【守安 亜梨】は、ついさっきまで苦悶の表情をし、痛みに耐えるように両手で口元を抑えて必死だったのに、今はもうすでに顔を赤く染めて、まるで幼子がご褒美を貰ったかのような柔らかな微笑みになっている。 大量の俺のザーメンを顔いっぱいにかかりながら、処女喪失を心から喜んでいる。 そんなことをされたら、興奮が青天井に高まってうじゃねぇか♫♫ ニチュウゥゥ……パチュン…! 「アンッ…!!♡♡♡♡♡」 俺はゆっくりとチンポを引き抜き、軽く、腰を打ち付ける。すると、甘く、若く、そして心地の良い雌の声が保健室に鳴り響く。 「はぁぁあキッツキツできんもちぃぃぃ……♫♫♫♫やっぱ現役JKの処女マンコは何度味わってもサイコーだぜぇ…♫♫♫♫」 ニチュウ…パチュンッ…!ニチュゥ……パチュンッ…!!ニュぅぅ……パチュンッッ……!! 「アンッ……!♡♡♡ンぁッ…!♡♡♡ンッ……!♡♡♡♡♡」 処女だったキッツキツの膣壁。もう2度と味わえないであろう特別な締め付け具合。その途轍もない価値を秘める純潔の女性器をゆっくりと味わう。引き抜く度に硬く閉じられる膣壁を、ゆっくりと何度もペニスでこじ開ける。 その瞬間でしか味わえない快感。処女を失ったばかりの膣内でしか味わえない瞬間。子どもを孕む準備ができたばかりの現役〇〇〇〇という若くてみずみずしい少女からしか味わえない、限られた瞬間。 俺はそれを、最高級の食材を咀嚼し、味わうかのように、チンポ全体に意識を集中させて、【守安 亜梨】の中を味わう。 パチュンッ…!パチュンッ…!パチュンッ…!パチュンッ…!パチュンッ…!パチュンッ…! 「ほら彼氏に今の気持ちを言ってみてよ♫♫♫初めてのセックスの感想を教えてあげろ♫♫♫♫」 「ンハァッ…!♡♡♡あん…!♡♡♡んっ…!♡♡♡♡カズヤぁ……♡♡♡せっくすきもちぃぃよぉ……♡♡ンッ…!♡♡♡アッ……すごぃよぉ…♡♡♡いっしょに……こんどいっしょにしようねぇ……あんッ…!♡♡♡」 【守安 亜梨】がカメラ目線で彼氏に向かって口を動かすその間に、俺は目の前で激しく揺れる【守安 亜梨】の豊満な巨乳の狭間に顔を埋める。 「むっほぉぉお!♫♫♫現役JKの巨乳臭たまんねぇぇ…!♫♫♫ンチュベロちゅちゅうぅッ…!!♫♫♫」 現役JKのキツキツ処女マンコを味わいながら、汗で滑った巨大な乳袋を味わう。濃厚に雌臭香るその密閉空間の匂いを深呼吸し、肺に溜めながら、ベロベロとそのシミもシワもないピチピチ肌をしゃぶりまくる。 官能の中枢が、怒涛に押し寄せる快感、匂い、感触でパンクする。目眩を引き起こす快感。真夏の体育館にて【守安 亜梨】の全身は汗に塗れ、そして、冷房で冷やされた柔肌が、俺を包み込む。相反し、熱湯のように暖かい膣内では俺のチンポを締め付ける。女の本能か、膣壁はグニュグニュと蠢き、俺のチンポから孕ませザーメン汁を搾りあげようと刺激する。 これほどの快感の津波に、誰が抵抗できようか。誰が抗えるのだろうか。 いや居ない。そして、この世でたった1人、その快感に抗う理由もない人間がいる。彼氏を持った現役JKとセックスをし、生膣の中で射精を放つという大罪を〇〇てもいい人間がいる。いや、大罪にならない人間が、この世でたった1人だけが存在している。 俺だ。 「くぉおぉおォォッッ……!!だすぞぉおおおッ…!!!♫♫♫♫」 ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!! 「んはぁぁああァアぁああぁんんんぅうぅぅゥううんんんんッッッッ………!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 射精。生膣内射精。現役JKマンコに射精。彼氏持ち現役処女JKマンコに射精。彼氏持ち現役処女JKの巨乳に顔を挟まれながらの大量射精。絶対に孕ませる大量子種汁ザーメンを彼氏持ち現役処女JKの子宮目掛けてドバドバ中出し。彼氏が観てもお構いなしの着床確実膣奥放尿射精。 ドビュルルルゥゥゥッ…!!!トビュルルルルルルルルルぅぅっ……!!!トプュぅぅううルルルルルゥゥゥッ……! 「はぁぁ……でる…♫♫まだでる……♫♫孕め……♫♫♫彼氏が見てる前で孕め……♫♫♫」 「ンッ…!♡♡♡♡んぁ…♡♡はぁぁああアッ……♡♡♡すごぃ……トプトプ…なかでだされてるの……わかります……♡♡♡♡お腹が……重くなっていくのがわかります……♡♡♡これが…せっくすなんですね……♡♡アン……♡♡♡♡」 極上のひと時。最高の幸福。雄にとって、本望の瞬間。好みの雌と交尾するという、満足感。それも、別の雄から奪った若い雌。別の雄が味わう筈だった純血を持つ麗しき雌。その雌に、大量の子種を子宮に注ぐ快感。別の雄がいずれ俺達を観るであろうという、期待感。満足感。 しばらく膣内射精を味わい終えた俺は、チンポを引き抜く。すると、もう見慣れた光景。パッドボトルから噴き出す水のように、【守安 亜梨】の膣穴からゴボゴボと溢れる大量のザーメン。 「はぁぁあきもちよかったぁぁ……♫♫♫♫」 俺は残尿を吐き出すかのように、尿道に残った精液を【守安 亜梨】の乳袋目掛けて吐きかける。それでもその精液の量は常人の数倍。トパトパと粘っこい白濁液が美しいハリのある美肌の乳袋を汚していく。 「おーい彼氏くん見てるかぁ?♫♫♫おまえの彼女、サイッコーに美味しかったぞぉ♫♫♫♫現役巨乳JKの生処女ご馳走様でしたぁ〜♫♫♫♫」 俺は馬鹿にするようにカメラ目線でそう言って、ベッドの端に置いていた未開封のコンドームを手に取る。 「今から大事な大事な避妊具の着け方を教えるからよく見ておけよぉ〜♫♫♫おまえのような未熟な未成年は絶対に着けるんだぞぉ♫♫♫」 そして、俺はカメラの目の前に立ち、【守安 亜梨】の生膣で射精したばかりの愛液や精液で汚れたチンポにコンドームを着ける。 「ほら、こうやって、空気が入らないようにしっかりと着けるんだぞぉ♫♫♫♫」 コンドームを汚れたチンポに装着し、手で揉み、コンドームの内側に俺のチンポに付着した【守安 亜梨】の愛液とザーメンを擦りつけ、そして、外す。 「じゃあせっかくだから、このコンドームでおまえはセックスしろよ♫♫♫特別な♫♫♫♫嬉しいだろ?♫♫♫♫なぁ?♫♫♫♫」 そう言って俺は、快感に身を震わす【守安 亜梨】の顔面にペチャっとコンドームを放り捨てる。【守安 亜梨】はもちろん、最高潮に幸福そうな表情。 「はぃぃ……♡♡♡♡♡さいこうにぃ……うれしいですぅ……♡♡♡♡♡カズヤぁ……このコンドームで……エッチしようね……?♡♡♡♡やくそくだょぉぉ……♡♡♡♡♡♡」 【守安 亜梨】は、顔に乗ったコンドームを舌でペロペロと舐めながら、カメラに向かって、幸せそうに約束の言葉を口にする。 ピンポンパンポーン♫♫ 校内放送を告げるアナウンスが響き渡る。 『学生異性交遊指導の希望者である【苑田 吉江】様、保健室にお越しください♡♡♡』 「お、もう10分経ったのか…♫♫やっぱ楽しい時間はあっという間だなぁ……♫♫♫♫♫」 俺はそう言い残し、カーテンで仕切られた隣のベッドに移動する。それと同時に、【守安 亜梨】のいたベッドに、待機していた教え子達が群がり、綺麗に掃除していく。 俺は何も雑務をする必要はない。一通り俺好みの少女を楽しみ、ベッドや周辺を汚すだけ汚したら、また隣にある綺麗なベッドで、次の俺好みの少女を待つだけ。既に準備されている新たな三脚のビデオカメラにスイッチを入れ、事前に備えられたスポーツドリンクで水分補給をし、次の少女の期待に胸を躍らせて、勃起させて待つだけ。 10分毎に入れ替わる、現役JK、JCの寝取り生ハメ撮り生中出し花びら大回転。 まだ朝、早朝なのに、既に快楽で酔いしれそうだ。 【苑田 吉江 14歳 〇〇中学校 身長152cm B75 W65 H88 黒髪短髪 陸上部】 「んっ…ンチュッ…♡♡♡ハァ…レロクチュっ…!♡♡♡ジュルチュチュジュウッ…!♡♡♡♡ねぇ…せんせぇ…もっとベロ絡めてぇ…♡♡♡ンハァ…レロレロれろヂュルルゥッ…!♡♡♡♡♡♡」 若い。先程の【守安 亜梨】でも、危険なほどに若かった。だが、それよりも若く、純粋で穢れのない美少女。現役美少女JC。真夏の体育館で待たされていたせいで、シャツがもう既に透けて肌がシャツ越しでも目視できる。その肌は、陸上部らしく、ほどよく小麦色に焼けている。 そんな穢れを知らないであろう清純な褐色美少女は、ベッドで座って待っていた裸の俺に、出会ってすぐに激しいキスを求め出した。 「んジュルルンチュッ…!はぁ…、おいおいどうしたぁ?まずはカメラに向かって彼氏さんに挨拶だろぉ?♫♫♫♫」 「ンハァ…♡♡はぁ…♡♡♡あの……体育館での待機中に……♡♡♡モニターで……キスの授業の動画が流されてたので……♡♡♡♡」 【苑田 吉江】はそう言って、スカートの上から指で股間を弄り、熱い息を吐き、俺を見つめる。 「ハァ…♡♡ハァ…♡♡すごいです……♡♡♡想像以上に最高です……♡♡♡エッチなキス……もっとしたい……♡♡♡♡先生……ダメ…?♡♡♡♡」 「ダメな訳ないだろ?♫♫♫ほら、やりたいようにしてみろよ♫♫♫」 「ンッ…♡♡♡チュゥゥううッッ…!!♡♡♡♡ンチュゥうジュルルゥゥ…!♡♡♡チュルッ…レロレロクチュチュっ…!ジュチュじゥう…!♡♡♡♡♡」 これが、最高の下準備。 真夏の体育館にて待機している学生異性交遊指導の希望者達は、巨大モニターで流されている性技学園の授業の動画を視聴している。 そして10分前ほどにされた授業が、キスの授業だったらしい。 最高だ。たった10分、蒸し暑い体育館で待機させるだけでこの仕上がり。もはや彼氏そっちのけで俺との熱いディープキスを楽しんでいる。最初の【守安 亜梨】よりも熱く、汗だくで、発情した雌となっている。 そんな極上の現役陸上部処女JCとのアッツアツでドロッドロなベロチューキス。両手を俺の首に回して、唇と唇を触れ合うような上品なキスとは程遠い、キスを俺にする。いや、キスではない。捕食だ。唇で俺の口を密封し、俺の口内にある唾液を舌で強奪するだけでなく、歯垢すらも削ぎ落とす勢い。無知ゆえのキス。未熟ゆえのキス。 もはや処女を奪うよりも価値があるといってもいいほどのキスを、俺に披露してくれる。 睾丸が喜んでいるかのか、ジュクジュクとうずきだす。最高のシチュエーションに、チンコが張り裂けそうなほどに勃起する。 「プハァ…!♫♫♫はぁ…なんてお行儀の悪い女の子だ♫♫♫おかげでチンポが痛いくらいに勃起しちまったじゃねぇかぁ〜♫♫♫♫ほらベッドに仰向けで寝て股開け♫♫♫」 「はっ…はい…♡♡♡♡」 【苑田 吉江】は素直にベッドに寝転び、陸上部で鍛えられた太い脚を広げる。それに合わせて、スカートの中が露わになり、若くて芳醇な熱の篭った雌の匂いがそこからムワッと湧き上がる。そして見える、湿った純白の下着。俺はそこに指をかけて、横にずらす。 姿を表す、本日2枚目の処女マンコ。小麦色の肌で覆われた【苑田 吉江】の体で、純白の肌のままの秘部。【苑田 吉江】の彼氏が貰うはずだった、大切な大切な純潔。彼氏以外の男を受け入れてはいけなかったはずの場所。 そこがもう、男を受け入れる準備ができている。彼氏以外の男であるこの俺を、早く入ってきてと催促するように、大量の愛液で濡れた綺麗な膣穴がパクパクと蠢く。 もちろん俺はその催促に応える。彼氏がいようとも、現役JCであっても、なんの躊躇もない。先程まで別の膣穴で遊んでいた俺のチンポ。まだ別の少女の愛液や精液で汚れ、生臭い匂いを放つ俺のチンポの先を、【苑田 吉江】の処女マンコにあてがう。 「アッ…♡♡♡」 ニチュゥウ…… 狭く、そして柔らかく、生暖かいそこへ、俺はゆっくりと腰を前に。純粋で穢れのない少女の秘部に、最低で下品な男のペニスが、ゆっくりと侵入していく。 プチュッ…!プチュプチュプチチィ…… 「ハァぁあっ…!♡♡んぁアァアッッ……!!!♡♡♡♡♡♡」 「おっほほぉ〜♫♫♫この瞬間……何度味わっても全く飽きねぇ〜♫♫♫サイッコー♫♫♫♫♫」 男にとって最高の瞬間。雄として最高の瞬間。美しければ美しいほどに価値を増す女の処女。若ければ若いほどに価値を増す処女。そして、若すぎれば若すぎるほどに、大人との性行為が許されない少女。 若くて、若すぎて、美しい俺好みの少女の処女マンコの中に、俺の肉棒をねじ込んでいく快感。10分ほど前に処女を破ったチンポが、また処女膜で覆われた膣穴の中に入っていく快感。 プチプチプチュゥゥゥうぅ……! 「んっゥゥううううぅッッ……!!♡♡♡♡♡♡」 未経験の痛み。初めての痛みに目尻に涙を溜めて、表情を歪ませる【苑田 吉江】の顔を眺める。陸上部褐色現役美少女JCの、途方もない価値を秘める表情、瞬間を目に焼き付ける。肉欲に塗れた俺の生活にて、ふと思い出し、俺を満たしてくれるであろう記憶の1ページに記す。 だが所詮は1ページ。俺は今日、俺好み現役美少女JK、JC達の処女を奪う54ページもの記憶を記す。そのたった1ページの記憶。もはや思い出すことがない確率の方が高いであろう、俺にとってそれほど価値のない記憶。 だがそれがいい。この世で俺だけが大した価値のないモノだと感じることができる。女が好きな男の大半が、人生で1度も味わうことができないであろう最高級の価値を、俺は何度も味わえる。スナック菓子感覚で味わえる。 誰もがポテトチップスの味を味わうが、1枚1枚数えて食べる人間などいない。 にゅぅゥゥウぅ……ピト…… 亀頭が、子宮口に触れる。 処女喪失完了。 「ぁぁああ〜やっべ…超締まる…♫♫♫♫サイッコぉぉ……♫♫♫」 パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ! 「アッ…!♡♡♡アンッ!ンッ!♡♡んぁッ…!♡♡♡んっ♡♡アン…!♡♡アッ…♡♡♡ンッッ…!♡♡♡ヤンッ…!♡♡んハァ…!♡♡♡アッ…!♡♡♡」 処女喪失の瞬間を堪能したら、ピストン開始。 パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ! 「ンッ…!♡♡♡アンッ…!♡♡♡アッ…!♡♡すきぃッ…!♡♡♡これしゅきぃぃ…!♡♡♡エッチきもちぃぃ…!♡♡♡ハァッ…!♡♡アンッ…ンッ!♡♡♡アンッ…!♡♡♡♡」 「くはぁ…!♫♫やっべぇ…ただでさえキツキツ処女マンなのに…!♫♫♫陸上部マンコはマジでやっべぇ……!♫♫♫♫♫」 まるで沢山の膣壁状の指で握られているかのような、圧迫的な陸上部JC処女マンコ。汗だくの制服を着た陸上部褐色JCを抱きしめながら正常位セックス。もはや彼氏に見せるために設置されたビデオカメラの存在すら忘れ、快感に狂う雄と雌の交尾。 「ンァッ…!♡♡♡せんせぇキスぅ…!♡♡キスぅぅ…!♡♡♡ンッ!♡♡チュゥッ…!♡♡ンチュゥうジュルチュゥ…!♡♡♡♡」 汗だく蒸れ蒸れ制服現役陸上部美少女褐色処女JCと、抱きしめ合い正常位ベロチューセックス。彼氏の存在を忘却したラブラブベロチュー生ハメ撮りセックス。 睾丸が迫り上がる。射精を予告する快感が股間に充満する。だが俺はブレーキなどかけずに激しい腰使いで【苑田 吉江】の処女マンコを使う。容赦なく使う。 俺の気持ちよさ最優先。射精最優先。 射精。 ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッッッ!!!!! 「んぅんンンゥゥんんゥゥゥッッ………!!!!!!!!!!! ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 射精。生膣射精。処女生膣射精。陸上部キツキツ処女生膣射精。1週間禁欲し、溜め込んだグツグツ精子を放つかのような解放感満載大量射精。14年物のピチピチ処女子宮内に俺の遺伝子満載孕ませ子種汁を大量注入。 「ンチュゥ…♫♫レロクチュっ♫♫♫クチュれろんジュゥ…♫♫♫」 「ンッ…♡♡チュるジュルジュッ…!♡♡♡くジュレロれろクチュっ……♡♡♡♡♡」 ドビュルルゥゥ…!!ドビュルルルルゥゥゥ……ドプドプドプドプゥゥゥ……… 中出し。子作り。男と女、雄と雌が愛を確かめ合うように、愛し合うかのように、俺と【苑田 吉江】は絶頂の最中にも、深い深いキスをする。 計り知れない幸福感。圧倒的快感。何一つ不足のない満足感に包まれる。脳みそからは何一つストレス要素のない分泌物が出されない。全てが快楽物質。それが全身に流れ、全てを満たす。 その後、俺は【苑田 吉江】とのセックスを終えると、義務的にコンドームを取り出して、カメラ越しのカメラに向かってコンドームを着け、チンポを拭く。  今度もまた、愛液とザーメンで汚れたコンドームを彼氏に使わせるように命令し、隣の綺麗なベッドに移動した。 【四谷 楓佳 16歳 〇〇高等学校 身長155cm B87 W54 H88】 体育館の待機中、試聴した騎乗位の授業に心酔。騎乗位にて処女喪失。彼氏の存在は蚊帳の外。生中出し。 【村永 静 16歳 〇〇高等学校 身長157cm B83 W50 H84】 フェラの授業に心酔。フェラで射精感を高めた後、射精の瞬間だけ処女マンコに挿入。処女喪失と同時に生中出し。 【高屋敷 亜輝 18歳】 こいつもフェラの授業に心酔。こいつもフェラで射精感を高めて処女喪失と同時に生中出し。 【前平 美衣奈 15歳】 バックで処女喪失生中出し。 【上羽 那知 17歳】 処女喪失。生中出し。 【原本 麗愛 15歳】 処女喪失。生中出し。 【久本 敏江 18歳】 処女喪失。生中出し。 【簑島 桜華 16歳】 処女喪失。生中出し。 【若本 真美加】 【杉平 安里】 【竹藤 加帆里】 【古村 侑見】 【溝下 弥華】 【盛川 亜岐】 【新納 春香】 【末野 亜佳子】 【紫藤 穂乃果】 【神藤 有理香】 【橋谷 麻耶】 【伊木 杏沙美】 【田中 祥枝】 【鹿内 玲緒】 【武 智理】 【夕凪 沙恵里】 【榎園 真里南】 【稲村 望】 【吉元 優香里】 【小中 順子】 【金谷 真里】 【不破 絵里】 【濱本 萌子】 【河口 由梨】 【柴原 菜月】 【中内 瑞穂】 【佐和田 祐子】 【竹重 夏織】 【渋谷 飛鳥】 【有吉 友理】 【渋田 涼子】 【片野 彩佳】 【羽鳥 徳子】 【檜山 好美】 【越村 綾香】 【伊地知 彩乃】 【青谷 佳子】 【玉川 桜子】 【有賀 由香】 【稲森 久子】 【大高 加代】 【沼尻 佳子】 【都築 香】 【永井 由衣】 54人。全員処女。彼氏持ちの、現役JK、JCの少女達。初めてできた恋人を持つ、54人の少女達。 そんな少女達が今日、たった1人の男が、彼氏が見るであろうビデオカメラの前で、処女を散らす。それも、愛し合うように、楽しむように。 「ほらみんなもっと近寄ってぇ♫♫寄せて寄せてぇ〜♫♫♫」 そして今、蒸し暑い夜の体育館にて俺は、その54人の少女達に囲まれながら、教え子が構える俺のスマホに体を向ける。 「はいチーズ♡♡♡♡♡」 パシャ。 54人。俺を含めた全員、裸。1人1人を10分間味わった麗しく若くてみずみずしい女体に囲まれながら、記念撮影。 彼氏とするはずだったファーストキス。彼氏が観るはずだった裸。彼氏と重ねるはずだった裸。そして、彼氏に授けるはずだった、処女。 その54通りの青春、初体験、極上の瞬間。たった1人の男であるこの俺が強奪。 その事実を、しっかりと写真で記録する。その写真が、この夏だけで後9枚も記録できるという未来に、54回ものセックスを終えたばかりのチンポが期待し、勃起する。 そう、後9枚。後9日間も、この現役JK、JCとの寝取りハメ撮り事業が残っている。 学生異性交遊指導をする537人。今日で54人を終え、残り483人。 後483人もの俺好みの少女達と、ハメ撮りセックスを9日間でしないといけないなんて、俺はなんて多忙なんだ。


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