メイク・ジョブ【第63話】新たな職業『性技学園教師特例アカウント』で有名人喰い 準備編
Added 2024-02-05 13:00:00 +0000 UTC:使用する職業 【性技学園教師特例アカウント 性技学園教師特例アカウントとは、性技学園の教師である中田真一にだけ与えられた、特例の法律、常識、権利などが付与された唯一のアカウントである。 このアカウントがあれば、インターネット上にて、どんな動画や画像を記載、添付、投稿しても検挙されず、法律に触れないことができる。 また、このアカウントであれば修正されるべきアダルトコンテンツの画像、動画などを無修正で投稿でき、例え未成年との性行為も、性技学園での教材として扱うため、教育の一環として扱われる。 このアカウントで行われるアダルトコンテンツの撮影、作品に出演することは、性教育として何よりの社会貢献であり、女性にとって大変名誉であることが常識である。 その為、全ての芸能プロダクションに所属する女性、及びSNS、インターネット上にて活動する女性はこのアダルトコンテンツの撮影に中田真一と共演することはイメージアップに繋がるのが常識である ※中田真一が運用するSNSアカウントにフォロー又はメッセージなどを受け取ることは大変名誉であり、中田真一の指示、命令などは必ず従わなければならない】 【ヤりたい放題リング このリングを所持した者は、行動、発言の全てが周囲に違和感を与えなくなる。所持した者がどんな行為をしても、相手は日常的にごく普通の出来事と捉えて対応する。 また、このリングを所持している者が好みだと思った女性のみに、リング所持者に対して一目惚れのような超好印象を持つ。 さらにはこのリングを所持している限り射精しても、精子、精液、性欲が常に最高潮を維持し、女性を強烈に虜にするフェロモンを放ち、女性に与える快感も増大する他、リング所持者の精子には女性にとって強烈な中毒性を持つ】 ハメ撮りがしたい。 それも、ただの美女、美少女じゃない。 数多のファン、指示を抱えた、数千、数万以上の羨望の目線を欲しいままにする、高嶺の花たちと、ハメ撮りがしたい。 それも合法に。かつ大々的、圧倒的な自由の中で、後先考える必要の無い、無責任のハメ撮りがしたい。 数多のファン達が、妄想の中でしか触れることのできない、極上の女とハメ撮りがしたい。 俺にはそれができる。そう思ったのなら、やりたいと思ったのなら、“そういう職業”を創ればいい。突発的で短絡的で瞬間的な欲求でも、俺ならばなんの迷いもなく創ればいい。 【性技学園教師特例アカウント 性技学園教師特例アカウントとは、性技学園の教師である中田真一にだけ与えられた、特例の法律、常識、権利などが付与された唯一のアカウントである。 このアカウントがあれば、インターネット上にて、どんな動画や画像を記載、添付、投稿しても検挙されず、法律に触れないことができる。 また、このアカウントであれば修正されるべきアダルトコンテンツの画像、動画などを無修正で投稿でき、例え未成年との性行為も、性技学園での教材として扱うため、教育の一環として扱われる。 このアカウントで行われるアダルトコンテンツの撮影、作品に出演することは、性教育として何よりの社会貢献であり、女性にとって大変名誉であることが常識である。 その為、全ての芸能プロダクションに所属する女性、及びSNS、インターネット上にて活動する女性はこのアダルトコンテンツの撮影に中田真一と共演することはイメージアップに繋がるのが常識である ※中田真一が運用するSNSアカウントにフォロー又はメッセージなどを受け取ることは大変名誉であり、中田真一の指示、命令などは必ず従わなければならない】 「先生この子とかどうですかぁ?♡♡♡フォロワー5万人のレイヤーさんで先生好みだと思いますけどぉ♡♡♡♡」 「あっ!♡♡これ絶対先生好きな顔だよぉ♡♡♡フォロワー3万人のグラドルですよぉ♡♡♡」 「ジュパッ…!♡♡ジュルルぅぅッ……!!♡♡♡へんへぇ…♡♡どうれすかぁ…?♡♡あたひのフェラぁ…♡♡♡♡レロじゅるるゥゥゥ…!♡♡♡♡」 家庭訪問というのは、なんて素晴らしい業務なのだろうか。 俺の性技学園の教え子である【2年F組 吉成 陽子】の家に家庭訪問し、そしてクラスメイトで友人の【2年F組 二瓶 美紀】【2年F組 金本 恵】を招いた、現役お嬢様女子高生の部屋でのお泊まり家庭訪問。 家主の娘である【吉成 陽子】の桃のような甘い部屋、その現役JKが毎日寝ている、より濃厚な現役JKの香りが染み付いたベッドに裸で寝そべりながら【吉成 陽子】をバキュームフェラを堪能しながら、両脇に【二瓶 美紀】と【金本 恵】で俺を挟み込む形で、2人はスマホの画面を両側から見せる。 もちろん全員裸。JKなのによく発達した巨乳が俺の両腕に絡みつき、激甘JK臭で俺を包み込む。 「おぉーいいねぇその女♫♫♫なんのアニメかわかんねぇけどそのコスプレ可愛いねぇー♫♫そいつ“フォロー”しといてー♫♫♫」 「えー知らないんですか?♡♡♡先生アニメ見ないんですねぇ♡♡♡」 「先生このグラビアアイドル、彼氏がいるって公表してますねー♡♡♡寝取っちゃいましょうよぉ♡♡♡♡」 「はぁ?グラビアなのに彼氏持ちを公表してるだって?おっし先生に任せろ♫♫フォローだフォロー♫♫♫」 そう、登録。俺が【メイク•ジョブ】にて創造した新たな職業である【性技学園教師特例アカウント】は、色んなSNSで『中田真一名義』でアカウント登録し、この俺、『性技学園教師 中田真一』というアカウントでフォローした女性、その全てに【性技学園教師特例アカウント】を効果を発揮する。 【※中田真一が運用するSNSアカウントにフォロー又はメッセージなどを受け取ることは大変名誉であり、中田真一の指示、命令などは必ず従わなければならない】 この記述がされていることにより、俺が好みだと思ったSNS活動者を適当にフォローすることで簡単、お手軽に俺専用の『大人気肉オナホ』が手に入るということだ。 そして、世間に詳しい未成年現役教え子JK達を使って、有名で美人でヤリがいのある女を片っ端から見つけてもらう。そして俺が気に入った女を片っ端からフォローし、ダイレクトメッセージにてハメ撮り依頼をする。 最高の判断、最高の遊び、最高の環境だ。 「やっべッ…!興奮しすぎてもう出るッ…!」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルゥゥゥゥゥゥッッッ!!!!! 「んんんんんんぅぅぅぅうううッッッッッ……!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」 これから起こる最高の未来への期待、興奮、両脇に現役JK教え子オッパイサンドイッチに、バキュームフェラ。そんなの、あっという間に果ててしまっても仕方がない。 ドプンッ!ドプドプドプゥゥゥッ……!!! 「んぐぅッ…♡♡ゴクッ…!♡♡ゴクッ…!♡♡♡ジュルごクッ…!♡♡♡」 「あー!♡♡♡ちょっと陽子だけズルいー!!♡♡あたしもー!♡♡♡あむぅッ!♡♡♡♡」 「んはぁ…!?♡♡ちょっとぉー!私が先生をイかせたのにー!♡♡♡♡」 「んふふぅ〜♡♡♡ジュルゥぅごキュぅ…!♡♡ゴキュゴキュゥゥゥ……!♡♡♡♡」 「うっはぁ…!♫♫♫ピチピチJK2人の中年ザーメンの取り合いたまんねぇ〜♫♫♫んっ…!」 【吉成 陽子】と【二瓶 美紀】が俺のザーメンを奪い合ってる隙に、【金本 恵】が俺に激しいディープキスをし始める。 「ちちヂュゥゥゥッ…!!♡♡じゅジュルルルルゥゥゥゥ…!!!♡♡♡レロレロブチュゥゥゥ……!!♡♡♡♡」 天国。極楽。幸福。それらが押し寄せる。俺を喜ばすことを喜びとする俺の教え子達のフェラとキスの技術は一級品。そこらの風俗とは比べ物にならないほどに積極的かつハイレベル。お嬢様女子高生とは思えないほどに唇が俺の唇を捉え、舌が容赦なく俺の口内に侵入。俺の上の歯と下の歯を歯垢を削ぎ落とすかのような舌使いで俺の口内を蹂躙する。かと思えばネバネバのJK唾液が口内に注ぎ込まれ、JKの柔らかい舌が俺の舌をグチャグチャに掻き回す。 股間の方は快楽地獄。脈動する射精に合わせて吸い付き具合を調整し、JKの細い指達はしっかりと射精を促すように根本を絞り上げ、金玉にも指で優しく刺激。一滴も残さないと言わんばかりのテクニック。 「ゴキュ…♡ゴキュ…♡んっ…♡んっ…♡はい、交代…♡♡♡」 「えへ♡♡♡ありがと♡♡あーん……こきゅッ…♡♡こきゅ……♡♡んくッ…♡♡んっ…♡♡♡」 「レロレロろォォ…ジュルチュちゅちチュぅぅ…♡♡♡♡」 何度でも言おう。最高だ。最高過ぎる。ざっとこんな感じのプレイを楽しみながら、教え子現役お嬢様JK達に、俺のオナホハメ撮りにふさわしいフォロワー数最低で1万人以上の有名人をピックアップしてくれた。 【寺岡 沙也香。活動名はサヤカ。21歳。コスプレイヤー。フォロー5万】 【山辺 美紀。活動名はミキ。17歳。グラビアアイドル。フォロワー3万人】 【小口 奈津。活動名は本名。30歳。メイク配信者。フォロワー12万人】 【冨岡 裕美子。28歳。活動名はミコちん。グラビアアイドル。フォロワー20万人】 【早乙女 梓。23歳。活動名は本名。ゲーム配信者。フォロワー4万人】 【手塚 美和。22歳。活動名はミーちゃん。コスプレイヤー。フォロワー8万人】 【出村 綾香。19歳。活動名はアヤカ。コスプレイヤー。フォロワー11万人】 【磯山 紀子。26歳。活動名はライカ。グラビアアイドル。フォロワー28万人】 【武末 直子。31歳。フォロワー17万人】 【萩原 昌代。27歳。フォロワー31万人】 【上地 友美。14歳。フォロワー6万人】 【新居 茜。16歳。フォロワー2万人】 【大桃 洋子。25歳。フォロワー39万人】 【鶴川 朋子】 【矢原 由香里】 【三崎 千恵子】 【木谷 有希子】 【恒吉 久美】 【吉水 歩美】 【福重 理絵】 【若本 萌】 【樋川 雅美】 【廣中 妙子】 【益子 志帆】 【新藤 香織】 【西井 麻衣子】 【大屋 孝子】 【干場 弥恵】 【萩尾 直美】 【竹森 純】 【林 優】 【薬師寺 愛美】 【藤浦 優子】 【川畑 美和】 【朝岡 アン】 【吉住 弘子】 【若森 彩】 【神部 千尋】 【豊島 サグラ】 【東田 理恵子】 【得丸 明子】 【糸数 リオ】 【藤堂 道子】 【荻原 清子】 【相本 美樹】 【山下 由紀】 【日下部 路子】 【宮元 杏奈】 【畔柳 美緒】 【大河原 智恵】 【田谷 妙子】 【勝間田 円香】 【濱松 真奈美】 俺は本当に欲張りな人間だ。有名人と生ハメ撮りセックスをしたい。触れることも話し合うこともできない数多の男性ファンを抱えた、俺好みの女を味わいたい。ただそれだけの願望で、俺はフォロワー1万人超え、10万人越えの美女達を53人確保した。 53人だ。世間に詳しく、感性も若い俺の教え子達は次々と俺好みの有名美女達をSNSで見つけ出し、ざっと100人以上もの俺好みの肉オナホをピックアップしてくれた。 やはり現役の女子高生。写真の加工や美女に見せかけた写真を見抜く力を持っていて、俺が好みだと思った女をことごとく詐欺であると忠告してくれた。故に、選び抜かれた有名美女53人。 それも、世間の流行りなど眼中に無く、53人もの人気の女の事情、素性など俺は全く知らない。だけど俺好みで有名だから抱きたい。ハメ撮りしたい。そんな最低で無礼極まりないこの俺の発想、欲望で、53人もの有名美女達を俺のモノにする。 俺ならばそれが可能。そんな身勝手で許されない非常識が俺だけが許される。 招待場所は性技学園。いつも【破瓜式】にて新入生の処女を奪いまくるためによく使用する一室。床一面に敷かれたシーツに、その他俺が楽しむために必要なものが全て揃ったセックス用の教室。そこで俺は、存分にハメ撮りをする。 もちろん、この最低で最高の遊びを手伝ってもらうスタッフは俺が求めていることを率先してやれる優秀で可愛い俺の教え子達。それも、撮影に詳しい現役お嬢様JKだ。 【3年D組 結美 浅場】 盤石の体制で俺は沢山のファンを抱える高嶺の花マンコをおいしく頂く。創造をするだけで先走り汁が滝のように溢れる。 【寺岡 沙也香。活動名はサヤカ。21歳。コスプレイヤー。フォロー5万】 「ほ、ほっ…本日はお呼び頂き…誠にありがとうございます……!♡♡♡♡」 いきなり雌顔。尊敬の眼差し。羨望の眼差し。紅潮する可愛い顔。 【ヤりたい放題リング】により俺に一目惚れ以上の好感を覚え、【性技学園教師特例アカウント】により俺に誘われることを名誉に感じる。例え承認欲求に満たされた有名人の女でさえ、初対面でも俺の女。会話することなく俺の雌。 俺のオナホ。 最高に可愛い。最高に俺好み。毛先の色を赤色に染めて遊んだ綺麗な長い髪に、細くてスラっとした体。 もちろん、裸。ハメ撮りするから当たり前だ。コスプレイヤーだとか関係ない。俺のオナホだ。 「サヤカさん、遠慮はるばるお越し頂き、誠にありがとうございます♡♡♡本日は中田先生の【性技学園教師特例アカウント】で選ばれたことを祝福致します♡♡♡」 教え子は裸でビデオカメラを片手に満面の笑みでコスプレイヤーの【サヤカ】を祝福する。ただ単に俺がハメ撮りしたいから呼び寄せただけなのに、喜ばしいことだというように祝福する。 「あ、本当にありがとうございます♡♡♡あたし、これほどの名門女子校の『ハメ撮りの教材』としてふさわしいハメ撮りができるか不安ですが…がんばります!♡♡♡」 そう言って、21歳のフォロワー5万人以上を誇る美少女コスプレイヤーは張り切る。 そう、『ハメ撮りの教材』だ。今日使用する職業の【性技学園教師特例アカウント】には、こう記述がされている。 【また、このアカウントであれば修正されるべきアダルトコンテンツの画像、動画などを無修正で投稿でき、例え未成年との性行為も、性技学園での教材として扱うため、教育の一環として扱われる。 このアカウントで行われるアダルトコンテンツの撮影、作品に出演することは、性教育として何よりの社会貢献であり、女性にとって大変名誉であることが常識である】 そう、これは社会貢献。俺にハメ撮りすることは女性にとって大変名誉で喜ばしいこと。そして【ヤりたい放題リング】の相乗効果によって、この極上の雌は俺を最高の男だと認識し、ハメ撮りをすることが最高の体験だと認識している。 足りないことは何もない。本当に俺がヤりたいことは全て受け入れてくれる。 今は早朝。これから俺は、性的魅力で数多の男を惹きつけ、数えきれないほどの男たちにセックスを渇望されている高嶺の花の女達、53人と1日中ハメ撮りイチャラブセックスをしまくる。 ここはもう、俺の欲望を全て叶える空間だ。痛いほどに勃起したチンポに、興奮でジュクジュクと金玉。俺の全身の細胞は、目の前の女を使って射精したがっている。 俺に我慢という選択肢はない。