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メイク・ジョブ【第60話】中田精子バンクによる特別イベント『新鮮精子受精祭』朝

:使用する職業 【ヤりたい放題リング このリングを所持した者は、行動、発言の全てが周囲に違和感を与えなくなる。所持した者がどんな行為をしても、相手は日常的にごく普通の出来事と捉えて対応する。 また、このリングを所持している者が好みだと思った女性のみに、リング所持者に対して一目惚れのような超好印象を持つ。 さらにはこのリングを所持している限り射精しても、精子、精液、性欲が常に最高潮を維持し、女性を強烈に虜にするフェロモンを放ち、女性に与える快感も増大する他、リング所持者の精子には女性にとって強烈な中毒性を持つ】 【中田精子バンク 中田真一の精子は、政府を通し、世界で無料配布することができるサイトである。 中田真一の精子は世界で最も優秀であり、中田真一の精子で妊娠し、子どもを産むことは女性にとって大変名誉であり、少子化問題解決に貢献という名目で政府から100万円もの謝礼が送られる。 配布される精子は10ml。スポイトで採取された精子を膣内に注入する。 中田真一の精子で孕みたい女性は、中田精子バンクに登録し、住所、名前、年齢、裸の写真、顔写真、既婚の有無などを記入する。 中田真一の精子であれば、13歳からの女性の登録も可能である。ただし処女の場合、妊娠後の臨月期には中田真一の元へ赴き、中田真一のペニスで膣内を馴染ませなければならない。 妊娠した際、妊娠報告として妊娠検査薬と自らの笑顔の写真を送ることが義務である。 ※精子を配布される女性は、中田真一の独断と偏見で決められる】 精子が足りない。 幸か不幸か、【中田精子バンク】に寄付していた俺の精子が足りなくなってきたらしい。 【中田精子バンク】とは、俺が時たまコンドームを使ってセックスした際に捨てずに、そのまま寄付して赤の他人を孕ます遊びの為に創った職業だ。【性技学園】の授業でのコンドームセックスの余りを再利用する為にも有効な職業だ。 以前も底をつきそうだったので、若者の街でナンパした彼氏連れの女を寝取りまくり、大量に精子入りコンドームを寄付したのだが、これまた底をつきそうなのだ。 予想を超えるほどの人気ぶり。というのもこの俺が暇潰しに【中田精子バンク】に登録した女達を品定めして、パッと見で気に入った女に片っ端からスポイト精子を送りまくってるせいなんだが。 それもそのはず、暇潰しに丁度良すぎるんだ。気づいたら【中田精子バンク】の登録者数はなんと6000人以上。その内、1178人もの女に送り、現在報告されている妊娠者は977人。 そう、977人。千まで届きそうなほどに馬鹿げた人数の女から、妊娠した証拠である妊娠検査薬と、本人の笑顔の写真が送られてきている。 【中田精子バンク】の項目に、『妊娠した際、妊娠報告として妊娠検査薬と自らの笑顔の写真を送ることが義務である』と記述されているおかげで、俺に責任の無い妊娠報告写真が977枚もあるという現実。 現実離れした現実に異質の興奮が脳を刺激する。 しかし現実離れしすぎて実感が湧かない。だが、確実に977人の元へと、スポイトで採取された俺の精子が送られて、排卵日に合わせた女達が1人で膣内にスポイトを入れ、精子を子宮に注入したというのは事実。送られた妊娠報告写真がなによりの証拠だ。 俺が【中田精子バンク】のサイトにて、登録者名簿の顔写真をパッと見て気に入っただけの、名前も全く知りもしない女が、全く知りもしない時間、場所にて、俺の精子で受精した、という現実。 俺は改めて、この職業を作って良かったと、心からそう思った。 俺は忘れていた。この【中田精子バンク】の項目に、最低で最高の記述をしていたことを。 『中田真一の精子であれば、13歳からの女性の登録も可能である。ただし処女の場合、妊娠後の臨月期には中田真一の元へ赴き、中田真一のペニスで膣内を馴染ませなければならない』 俺はすぐさま、【性技学園】の生徒達に、体育館で、“とある準備”をさせた。 とある準備、それは【中田精子バンク】によるイベントだ。俺がその場で射精したばかりのザーメンですぐさま受精できる『新鮮精液受精祭』だ。 この俺が『美人、美少女だが俺の好みではない。またはセックスするのが面倒だが孕ませる価値はある』と思った女を招待し、俺が射精したばかりの精子を採取したスポイトで、目の前で受精させるというシチュエーション。 最高だ。やらずにはいられない。 現在、1178人に送られる筈だった俺の精子は、977人にしか送られていない。つまり、201人もの俺好みだと俺に選ばれた女達が、俺の精子を待っている。 俺はこれを機に6000人以上いる登録者から、これまた俺好みの女を適当に選んだ。その数、83人。元から選んでいた201人と合わせて284人。 284人だ。それも【メイク•ジョブ】の力で絶対に女を妊娠させる精子を持っていながら俺は、わざわざ排卵日の女を限定した。それほどの人数が、たった1日で、この俺が性的接触無しで、目の前で受精するイベントが開かれる。 最高だ。これほど最高な事が1人の男が許される事実に、とてつもない優越感に満たさられる。わざわざ妊娠適齢期で、俺好みで、排卵日の284人の女達を目の前で孕ませることができる支配欲が満たされる。 そして、もう一つ大事なのは、やはり射精の仕方。それはもう極上なプレイでプリップリで新鮮で濃厚ザーメンを出したい。 だから俺は『俺のスポイト精子で妊娠したボテ腹処女とのセックスにて射精したザーメン』を使って、妊娠希望者達を孕ませまくることにした。 想像をするだけで、睾丸がぐじゅぐじゅと蠢き、精子が製造される感覚がしてきそうだ。 「うっはぁあ♫♫♫♫♫ヤバすぎるだろこの光景ぇ……♫♫♫♫♫」 朝の【性技学園】の体育館。今日だけはこの体育館は、裸でなければ入ることができない。なぜなら【中田精子バンク】の精子の産みの親であるこの俺が、性的興奮をしなければならないからだ。加えて、今日だけは『子を孕む』神聖な生殖行為する場所でもあるからだ。 だから今日は、体育館の床一面、全てにマットが敷かれている。そして、4分の1ほどのエリアを保健室の寝室のようにカーテンで仕切られている。4分の1とは言っても、教室よりも少し大きいスペース。その場所に“俺たち”はいる。 そう、俺たち。俺と『俺の精子で妊娠した安定期の処女』たちが、裸でいる。 その人数、37名。 最高の光景だ。ザッと見て年齢層がバラバラだとわかる。明らかに未成年だという幼い女から、ほどよく若い女、ほどよく熟した女。だがやはり処女なだけあって若い女が多い。 その全てが俺が適当に選び、俺の知らない間に孕んだ女たち。 圧巻だ。年齢層がバラバラで、俺の記憶の片隅にも残らなかった裸の女達全員が、俺の子を腹に宿して大きくしている。それも処女のままで、男を知らないままで妊娠した女たち。 「あっ、会えて嬉しいです……中田さん……♡♡」 「今日はよろしくお願いします♡♡♡」 「ヤバァい♡♡緊張するぅ〜♡♡♡」 俺を他所に黄色い声がザワザワと鳴り響く。 『中田真一の精子は世界で最も優秀であり、中田真一の精子で妊娠し、子どもを産むことは女性にとって大変名誉であり、少子化問題解決に貢献という名目で政府から100万円もの謝礼が送られる』 この記述がされた【中田精子バンク】の力により、この俺の精子で妊娠できたことを名誉に思い、そして、【ヤりたい放題リング】の力により、一目惚れ以上に好意的に見られているという相乗効果。 感謝、愛情、尊敬、崇拝。この俺に抱く感情は全て肯定的で、好印象で、狂信的なまでに俺を好いている。 「本日は集まって頂き誠にありがとうございます♡♡事前にお伝えしたとは思いますが、改めて説明させて頂きますね♡♡」 今日、このイベントをサポートする俺の教え子の【3年D組 箕浦 茄奈】が、恥ずかしそうに身を屈める裸の妊娠者達とは相反し、胸を張って説明をする。 「先ずは皆さん、妊娠おめでとうございます♡♡♡安定期まで健康的に妊娠できたことを心からお祝いします♡♡♡♡ですが、皆さんはまだ性行為体験していないとのことで、それは出産の際には大きなリスクが伴います♡♡♡なので、これから皆さんは中田先生と性行為をし、産道である膣をほぐして頂きましょう♡♡♡♡♡」 横で聞いてる自分が笑ってしまいそうだ。そして、そんな言葉を真面目に聞き入れ、頬を赤らめ、この俺に期待や熱視線を向ける“ボテ腹処女オナホ達”に勃起が治らない。 「そして先生が射精をした際に、精液が皆さんの膣内や口に放たれる場合があります♡♡ですので、その際はこの紙コップに移してくれたら助かります♡♡♡♡」 教え子の【箕浦 茄奈】はそう言って、テーブルに置かれた大量の紙コップに目線を誘導させる。 紙コップ。30個が束になったタワーが20本。合計600杯分。ふざけた量。そして、俺はこんな無機質な紙コップに精子を貯めまくり、雑に数多の女を今日、孕ます。 興奮が冷めやらない。まさに作業的。処女妊婦達37人とのハーレムセックスを楽しみ、吐き捨てられたザーメンを紙コップに放棄。その紙コップのコキ捨てザーメンにて、妊娠希望者を孕ませる。 脳が、興奮で狂いそうだ。 「お昼前には妊娠希望者の方達がこの体育館にやってきます♡♡♡それまでに先生の優秀なおちんぽ様で処女産道をほぐしてもらい、沢山の紙コップを先生のお精子でいっぱいにするために頑張りましょうねぇ〜♡♡♡♡♡」 今日、俺は徹底的に無駄な事をする必要はない。妊婦の処女を散らし、射精するために妊婦を使う。徹底的にそれだけをする。そのために、ありとあらゆる雑務は俺の教え子に任せている。 圧倒的他力本願。圧倒的無責任。俺だけが許された圧倒的自由を謳歌する。 「それでは始めましょう♡♡♡手前の方から、未開通のおマンコをほぐしてもらいましょう♡♡♡♡♡」 【箕浦 茄奈】は、手前にいた処女妊婦に歩み寄って手を引き、俺の元へと誘導する。目の前には、健康的に妊娠し、お腹を膨らませた俺好みの女。出会ったことも、話したこともない女。それも、とびっきり若くて瑞々しい、未成年の女。 その女の腹に、俺の精子で孕んだという事実が、火を見るより明らかな現実。その現実に、体の血液が脳と股間に、一気に流れ込んだ。 【清水 枝理子 15歳】 「しっ…清水 枝理子ですっ…!ほんじつは、よ、よろしくお願いしますっ…!」 恥ずかしそうに目を伏せて、赤らめた顔を両手で覆い隠す、可愛らしい少女。 「先生♡♡この子はなんと15歳です……♡♡♡実家が裕福で、社会奉仕に積極的な素晴らしい子とのことです♡♡♡先生の精子で妊娠した理由は、少子化貢献…♡♡♡先生の優秀で素晴らしい遺伝子なら、ご両親は喜んで【清水 枝理子様】に賛同したとのことですよ♡♡♡♡」 【箕浦 茄奈】は資料を挟んだバインダーに目を配りながら、【清水 枝理子様】の情報を述べる。 「あっ、あの…!中田さんの精子を提供して頂き…誠にありがとうございます…!私、中田さんの優秀な遺伝子なら、喜んで2人目…いえ、3人目も4人目も妊娠して、この少子化に貢献したいと思います……!」 思わず笑ってしまいそうになるほどに可愛らしい理由。社会奉仕のため、少子化貢献のために、俺の適当に射精したザーメンで妊娠した目の前の少女。3人目も4人目も俺の精子で妊娠したいと口にする少女。それを喜んで認める両親。 本当にこの世界、俺の都合に良すぎて心配になるよ。 「清水 枝理子…ちゃんだっけ?キスしたことある?」 「あっ、いえ…まだしてな……んぅッ…♡♡♡」 キス未経験。それを確認できるだけでいい。俺は有無も言わさずに、【清水 枝理子】の後頭部に手を回して、可愛くて小さな唇を奪う。 「んつ…!♡♡チュウぅ…♡チュ、チュうヂュチュ…♡♡♡クチュ……♡♡♡んはぁ…♡♡レロヌチュッ…!♡♡♡♡」 唇を重ね合うだけのキスから、激しいキス、そして、舌を入れる深いディープキスへと当たり前のように移行する。 15歳。初対面。未成年少女。未開通処女。処女妊婦。遠隔種付け妊娠少女。たまらない。下品な言葉が脳内に羅列する。興奮が増す。痛いぐらいに勃起する。いきりたったペニスを、美しく隆起した少女のお腹に押し当て、擦り付ける。この膨らんだお腹の中に、俺の遺伝子が入り込み、着実に成長しているのだと、ペニス越しに実感する。 「クチュレロォ…んはぁ……♡♡♡すきぃ…♡♡♡♡好きスキィぃ…♡♡♡♡♡もっとぉ…パパぁ……♡♡♡♡♡」 この俺がキスをするだけで、性の知識や経験に乏しい少女も雌になる。心底俺の子を孕んだことに歓喜している。弛緩した表情でだらしなく舌を垂らして、唾液まみれの口元を晒す。 下はもう既に大洪水。俺を雄として受け入れる準備はできている。 「あぁ……キス羨ましい…♡♡♡もうおマンコがビシャビシャですね……♡♡♡ほら【清水 枝理子様】、仰向けになって、先生の優秀で逞しい男性器を正常位で挿入してもらいましょう……♡♡♡」 「はぁ…♡♡♡はいぃ……♡♡♡♡♡」 ドクンドクンと、痛みが走るほどに勃起したペニス。中途半端に閉め忘れた蛇口の水のように止まらない先走り汁。 目の前に、仰向けで股を開き、俺の極悪ペニスを待ち望む、“初対面15歳処女妊婦未成年少女”の膣穴。 「さぁ先生……15歳妊婦少女の処女マンコに……入れてあげてください……♡♡♡♡♡♡」 ぷにゅ……。カウパーを噴き出す亀頭を、小さな処女マンコへと当てがう。数えきれないほどの処女を散らした俺でも、妊娠した少女の処女は初体験。心が沸き踊る。久しぶりの初体験。久しぶりの未経験。こんな経験、絶対に俺以外に許されない暴挙。 「はっ…♡はっ…♡はっ…♡」 処女を散らす痛みの予感、そこから湧き出る恐怖すらも上書きするほどの興奮が、目の前の少女から見て取れる。呼吸を荒くし、両手で太ももを掴んで股を広げるその姿。 処女にも関わらず、妊婦にも関わらず、未成年にも関わらず、俺と淫らな行為を懇願している。 我慢できる訳がない。 ズニュッ……プチッ…プチュッ…!プチュチュ…チニュウゥゥゥゥゥゥゥッ…………… 「んんぅぅうんんんんんンッ!!♡♡♡♡くふぅッ…!んんんぅゥゥゥうううぅっッ……!!!♡♡♡♡♡♡♡」 暖かい。温かい。柔らかい。 狭く、侵入者を拒む処女膜。それらを容赦なく破き、その聖域を侵略する俺の男根。半分ほど侵略した瞬間、その産道の熱さと柔らかさ。未体験、未経験の快感に、俺のチンポは歓喜に脈動する。 「うっはぁ……きんもちぃぃ……♫♫♫やっべぇぇえええ……♫♫♫♫♫」 気持ち良過ぎる。特別過ぎる。子を宿す女。妊婦とのセックスは何度も経験した。産道を通る赤子のために、柔らかく、そして包み込むような膣壁とは少し違う。 狭く、拒絶するも、熱く、柔らかい。相反するその感触。たまらない。久しく忘れていた女とのセックスの感動が、俺のチンポから全身にビシビシと伝わる。 まるで生き返った気持ちだ。 パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ! 「アッ!!♡♡ヤッ!!♡♡ンッ!!♡♡はぁッ…!!♡♡クゥッ…!!♡♡♡やんッ!!♡♡だっ…♡♡ダメぇ…!!♡♡♡おかっ…!♡♡おかしくなりゅぅ…!!!♡♡♡♡♡」 容赦なく、ピストン。キツくて狭く、かつ包み込むように優しい処女妊婦マンコを雑に味わう腰使い。爆発という名の射精をしたい欲望、本能に、忠実に従う。 「あはぁ……♡♡♡♡先生……♡♡♡ほんとに容赦が無い……♡♡♡♡女を…それも15歳の未成年処女妊婦をオナホ扱い……♡♡♡♡最高です……♡♡♡♡♡んっ…♡♡ジュルルレロレロォォ…♡♡♡♡」 教え子の淫語と舌が、左耳に攻め込んでくる。滑りと生暖かさを帯びた舌先が、耳を抉る。 パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ! 「ハァッ!!♡♡アッ!!♡♡ンッ!♡♡ンッ!!♡♡♡ンッ!!♡♡♡アッ…!!♡♡♡♡ヤッッ…!!♡♡♡アッ!!♡♡♡♡♡」 射精感が、一気に込み上げる。 「先生ぇ…♡♡♡イッて…?♡♡♡♡中出しして……?♡♡♡♡先生の赤ちゃんを孕んだ15歳処女マンコに……無責任中出しして……?♡♡♡♡んじゅうぅぅぅぅゥゥゥウウウ♡♡♡♡♡♡」 教え子からの、淫語と中出し推測。バキュームフェラのように耳に吸い付く、教え子の唇。 限界。 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルゥゥゥウウウッッッッッッ!!!!!!!!! 「あはぁぁぁぁぁあああんんんんんんぅううぅんんんんッッッ………!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 中出し。生中出し。無責任中出し。15歳未成年処女妊婦マンコに容赦なく大量射精。 ドビュンッッ!!!ドピュドビュンッッッッ!!!ドバドプンッッ!!! 妊娠した子宮の口は閉ざされているせいか、膣内で留めきれない精液達が、チンポを包む膣穴の隙間から勢いよく溢れ出す。 「あぁ〜♡♡♡もったいないですよ先生ぇ……♡♡♡♡ほらほらッ♡♡引き抜いて引き抜いて♡♡♡♡♡」 教え子が、ドバドバと精子を噴き出す膣穴とチンポの接合部に手を添えて、チンポを引き抜く。 「はむッ…!♡♡♡んんんんぅぅ……!!♡♡♡♡♡」 ドビュルルルゥゥゥッ!!!ドビュルルルルルルルルルゥゥゥッッ!! 15歳処女妊婦マンコの中で暴発していた俺のペニスはすぐさま、俺の教え子の口内へと誘われ、口内射精。 「はぁぁぁ……きんもぢぃぃ……♫♫♫♫」 まるで放尿。ドクンドクンとチンポが脈打つ事に精子が放たれ、教え子の口の中へ。その度に、徐々に膨らんでいく教え子の頬。 そうだ、あまりの快感に忘れていた。今日の俺は、新鮮な精子を沢山ストックしなければいけないんだった。 べぇ……と、教え子は手に持つ紙コップに、口に放たれた精子を吐き出す。 「ふふ…先生♡♡♡♡ザーメン…たくさん溢しちゃいましたけど、こんなにもストックできましたよ……?♡♡♡♡♡何人分、孕ませれるのか楽しみですね…?♡♡♡♡」 言って、教え子は俺に紙コップの中身を見せる。 まさにコップ1杯分。かなりの量を溢してしまったとはいえ、コップ1杯分もの新鮮な精子が確保できる俺の射精量。 「ハァ……♡♡♡ハァ……♡♡♡♡さっ……さいこう…でした……♡♡♡♡♡♡」 俺とのセックスの味を知ってしまった、15歳の破瓜済み妊婦少女のとろけた表情と、ザーメンまみれになった股間、膨らんだお腹を眺めるだけで、俺の股間は一瞬の内に精気を取り戻す。 あまりの快感に頭が朦朧としてしまった。だが、まだ始まったばかりだ。この宴はまだ序章に過ぎない。 【新野 麻唯 22歳】 【山澤 叔子 14歳】 【押山 愛望 19歳】 【冨山 侑見 28歳】 【矢代 安未 22歳】 【有山 万梨恵 34歳】 【西松 真希 18歳】 【菊川 瑠果 27歳】 【木瀬 愛華 15歳】 【小田切 響 26歳】 【鳥飼 太佳子 14歳】 【鹿嶋 美愛 26歳】 【小岩井 麻予 17歳】 【峰岸 幸永 16歳】 【沼崎 摩子 19歳】 【徳安 朱希 30歳】 【笠置 英子 31歳】 【酒向 亜加梨 21歳】 【柳 惠里加 15歳】 【小森谷 利矢子 18歳】 【戸崎 絢賀 17歳】 【濱元 奈緒美 15歳】 【若本 麗央 15歳】 【坂尾 佳南 16歳】 【仮屋 未世子 20歳】 【江木 有花子 23歳】 【高場 珠穂 28歳】 【松久 青子 21歳】 【岡元 康子 16歳】 【橋野 裕美 19歳】 【大根田 葉子 17歳】 【金原 久子 17歳】 【真栄城 有希子 18歳】 【星川 希美子 16歳】 【門田 郁江 14歳】 【堀池 香保里 17歳】 なぜならまだ、36人の処女妊婦が俺のチンポを待っている。その全部の処女をブチ破き、大量の紙コップに精子を溜め込まなければならない。 284人という、大量の“新鮮精子受精”を希望する女達を無責任に孕ませるために、沢山射精しなければならない。 やれやれ、忙しいにも程があるだろ。

Comments

コメントありがとうございます。主人公があまりにも色んな狂ったプレイを味わい尽くしたので、これぐらいはしないと満足できないだろうなと思って作ったら、こんな風になりました。背徳プレイの闇鍋ですね。

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1カ月ぶりの新作助かります…🙏 初対面15歳処女妊婦未成年少女のパワーワード、すごい 処女妊婦達37人とのハーレムセックスを楽しんで、その過程で吐き捨てられた精液を紙コップに放棄してその紙コップにコキ捨てた精液にて、妊娠希望者を孕ませるなんてエロすぎる…何食ったらそんな発想出来るんですか!

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