メイク・ジョブ【第57話】「真夏の海でナンパ&寝取り三昧」昼
Added 2023-08-27 13:01:03 +0000 UTC:使用する職業 【ヤりたい放題リング このリングを所持した者は、行動、発言の全てが周囲に違和感を与えなくなる。所持した者がどんな行為をしても、相手は日常的にごく普通の出来事と捉えて対応する。 また、このリングを所持している者が好みだと思った女性のみに、リング所持者に対して一目惚れのような超好印象を持つ。 さらにはこのリングを所持している限り射精しても、精子、精液、性欲が常に最高潮を維持し、女性を強烈に虜にするフェロモンを放ち、女性に与える快感も増大する他、リング所持者の精子には女性にとって強烈な中毒性を持つ】 夏の海。それは、あらゆる人々が偶の余暇を使い、開放的な遊びに行じる場。 そして、愛し合った男女達がこぞって現れる憩いの場でもある。 そんなもん、俺にとっては最高の環境。俺好みの女を漁る格好の場。もっと言うなら、“肉オナホバイキング”だ。 夏休みに入ってしまった性技学園の授業がないこの日に俺は、とある人気の海水浴場にいる。 最高の暑さ。最高の海の景色。そして、水着姿の女が数えきれない人数が各々の時間に没頭している。 2人だけで来ているカップル。家族連れの母親。大学生らしき団体。初々しい中学生、高校生らしき年代の男女。社会人の団体。若い4人組のダブルデートらしき男女。 ああ、最高だ。よりどりみどりだ。ただでさえ性欲の塊の俺だ。【ヤりたい放題リング】の効果で金玉がパンパンに張っている。たんまりに溜まった精子達が、数多の子宮に入りたがっている。美女、美少女たちの卵子を集団レイプしたがっている。 やべぇ、もう既に最高潮に勃起してパンツがパンパンだ。カウパーがジュクジュクと分泌しまくっている。 今は昼の12時半。さて、『とある予定時間』まで沢山ある。早速ナンパしにいきますか。 「あーそこの2人、ちょっとだけ時間いいかなぁ?」 「あん?」 「え、なにこのオッサン」 筋肉質。金髪。高身長。まさにハイスペックで肉食系の男が、俺の言葉に反応する。そんな男が連れている女もまた、スタイル抜群で小麦色に焼けた肌に、ギャルらしいパーマをかけた茶髪。 少し厚めの化粧だが、顔もいい。スタイルもいい。胸もある。とりあえずといった感じで俺はギャル女の胸を水着越しで鷲掴み、モニュモニュと揉んで感触を楽しむ。 「いやぁ〜めっちゃイイ女ですね〜♫♫ちょっと胸触りますね〜♫♫♫」 「おいなんだよオッサン、俺の彼女になんか用か?」 自分の彼女がいきなり知らない男から話かけられ、胸を揉まれる。普通なら1秒で殴られてもおかしくない異常事態。それも筋肉質で肉食系の男。自信に満ち溢れている陽の男。 「大した用は無いんだけどさ〜♫ちょっと君の彼女が結構俺好みなんだよねぇ〜♫♫よかったら17時くらいに〇〇旅館に来ない?絶対楽しいよぉ〜♫♫♫」 白昼堂々のナンパ。明らかに格上である雄の目の前で、その雄の女にナンパ。絶対にタダでは済まない。例えこの俺が絶世のイケメンであっても、大金持ちで権力者であっても許されない行為。 だけれど俺には【ヤりたい放題リング】がある。 「あっ…♡♡えっと、その時間はちょっと……♡♡♡」 「オッサン悪いんだけどさぁ、その時間は2人で飯食う予定なんだよ」 いきなりナンパされたギャル女は最初、突然話しかけられて、さらに胸まで揉まれるという異常事態に困惑していた表情をしていた。男も、2人だけの時間に水をさされて不快な表情をしていた。 だが【ヤりたい放題リング】の力で、この状況が“日常”であり、ごく“普通”で“当たり前”にある出来事として認識される。 「まぁ君の彼女さんの気分が向いたらでいいよ♫♫だって『彼氏がいても、この俺にナンパされたら俺と遊ぶことが最優先だというのが常識』なんだからさ♫♫♫」 そう言って俺は、ギャル女の股間に軽く指を滑らせ、その場から去る。女は「んっ…!♡♡♡♡」と声を噛み殺すように喘ぐ声を背後に、充足感と達成感を噛み締める。 【ヤりたい放題リング】の力によって、俺が気に入った女は俺に一目惚れ以上の好感度を感じるようになる。さらに、俺から与えられる快感は最高に高められている。 軽く振り返ると、男に手を引かれようともギャル女はずっと、俺を見つめていた。どうやらもう、名も知らないギャル女の心はもう、俺のモノになったらしい。 ちょろすぎて笑いが込み上げる。 「男を目の前にして、男の女にナンパするのマジ最高〜♫♫」 「うっひょ〜♫♫やっぱ水着エロくて良いなぁ〜♫♫どれを“肉オナホ”にしようか迷うぜ〜♫♫♫」 ざっと300人は余裕で超えているであろう。海を泳ぐ人、海辺で遊ぶ人、砂浜で遊ぶ人。各々が休日を満喫しているその最中に、声高々に下品な独り言を放つ。 「あーあの女もオナホにしてぇな〜♫♫お、あの女なかなか孕ませ甲斐がありそうな肉付きしてるなぁ〜♫♫♫いや、顔が好みじゃねぇから無しだなぁ〜♫♫♫」 【ヤりたい放題リング】のおかげでこの独り言も“日常”に溶け込む雑音。俺の声に気づいて振り向く人がいても、何食わぬ顔で自分の時間へと向き直る。 この解放感。癖になる。最高だ。 「おっ!あそこに美女揃いのグループいるじゃん♫♫♫肉オナホ品定めタイム〜♫♫♫」 【男4人、女4人の大学生グループ。女4人をナンパ】 【娘、息子、夫、妻の家族の妻と娘をナンパ】 【カップルの男女、女をナンパ】 【高校生集団13人、内5人の少女をナンパ】 【カップルの男女、女をナンパ】 【ダブルデートの4人、女を2人ナンパ】 【カップルの男女、女をナンパ】 【会社仲間で来ていた男女7人、内2人の女をナンパ】 【中学生で来ていた男2人、女1人の3人組。女1人をナンパ】 【高校生5人のグループ、内2人をナンパ】 【適当に通りすがったカップルを3人ナンパ】 【家族旅行3組にて、夫3人、妻3人、娘4人、息子3人のグループ。娘2人と妻2人をナンパ】 「ふぅ……流石に疲れたなぁ……あっついしよぉ……」 【ヤりたい放題リング】の力で100%と言ってもいい成功率のナンパだが、真夏の炎天下にてナンパしまくりバテた俺は海の家にて、テーブルに座ってブルーハワイ味のかき氷を食べて休憩中。 「あーやべ、股間がはち切れそうだわ……」 ただでさえ元から性欲が高い俺に【ヤりたい放題リング】の力で爆発寸前の股間。ナンパ中、ずっとカウパーが溢れだして止まらなかった。ギンギンに勃起し、パンパンに張り詰めた金玉袋。 あらゆる美女、美少女たちを目の前にして犯さなかったことは近頃なかった。いつもなら猿以上に盛り、有無も言わずに即レイプ。彼氏を目の前にして寝取りセックス。まぁそれもありだ。 だが、今回俺がヤりたいのはそうじゃない。彼氏を目の前にしてセックスは可能だが、それは実質的に寝取りではない。 あえて中途半端なナンパで終わらす。『興味があれば17時の〇〇旅館に来てください』という、時間的猶予を与えることが重要だ。あくまで“遊び”という前提。そこに淫らな行為をするという言葉は無い。 そう、今回の目的、それは【夫や彼氏に内緒で浮気不倫ラブラブ子作り寝取りセックス】を楽しむこと。 海で出会ったばかりの女たちとワンナイトラブハーレム。俺好みの出会ったばかりの彼氏、夫連れの女を寝取りまくり強奪ハーレム。娘もついでに頂くご馳走様ハーレムだ。 「お、あのカップルの女、可愛いじゃん」 そんな妄想をしていると、海の家に20歳そこそこのカップルが入ってきた。 これまた男がコワモテだ。細身ではあるが、黒く日焼けして短髪を逆立てていて、歩き方が偉そうだ。そんな男が連れている女もやはり、ギャルっぽい見た目。肩まで伸びた金髪に、派手で痛々しいピアス。だが、整った美しい顔。胸もある。尻も大きい。 ちょうど良い。今日頑張ってナンパしまくった俺のご褒美だと思って、サクッと“使わせて”もらおう。 「あーちょっとそこのお姉さんこっちきてもらえる?」 「はい……?」 突然、声をかけられて呆気にとられる女。男も「なんスか?」と、少し威圧的な態度。まぁその反応が当たり前だ。突然知らない男に馴れ馴れしく彼女が声をかけられて黙ってる彼氏はいない。肉食系の男なら尚更だ。 でもま、黙らすけどな。 「ん、なんかそこの男の態度、ムカつくから黙って帰っていいよ。あ、財布はここに置いて歩きで帰ってくんない?それが“常識”だからさ♫♫♫」 俺がそう言うと、男は少し不快な表情をして、何か言いた気だったが、黙って懐から長財布を取り出し、テーブルに置いた。そして背中を見せて、女を残してそのままどこかへと消えていった。 マジでサイコー♫♫【ヤりたい放題リング】マジでサイコー♫♫♫うぜぇ男から金と女を奪うのに最適なアイテムだぜぇ〜♫♫♫ 「はぁ?なんで帰んの?ねぇちょっとリョウ!この男に帰れって言われたら帰るのが“常識だからって、歩きは無茶だって!」 「あーもうほっとけほっとけあんな男♫♫♫それよりもさ、このカキ氷を口移しで食べさせてくんね?冷た過ぎて頭が痛いだよ♫♫♫」 どんどんと遠へと消えていく彼氏に大声で語りかけるも、彼氏の足取りに迷いはなく、視界から完全に消えた。それを心配そうに眺めていたギャル女に俺はそう言って、隣の椅子を引いてここに座れと促す。 「口移しぃ?まぁいいけど……」 ギャル女は言われた通り、テーブルに置かれた俺の食いかけのブルーハワイカキ氷をスプーンですくって口に含む。そして「んっ…」と口を突き出して口移しを俺に促す。 「いただきまーす♫♫♫」 あーやべ、近くで見るとサイコーに美女だ。美女ギャルの水着を間近で見るの、サイコーだ。そんな美女ギャルのプルプル唇に食らいつく。 「チュゥ…♫チュルるぅ…♫♫♫ジュルるぅぅ…♫♫♫」 うんめぇ…♫♫ギャルの口内で程よく溶けた冷たいカキ氷汁うんめぇ〜♫♫♫ 「んっ…!♡♡レロくちゅぅ……♡♡♡ジュじゅチュゥらろクチュ……♡♡♡♡」 そして適温カキ氷汁を飲み干した俺はギャルの後頭部を掴んで口内に舌を入れ、そのままブルーハワイ味ディープキスベロチューを開始する。いきなり舌を入れられ驚くギャルだったが、【ヤりたい放題リング】で快感も好感度も高められた俺のキスに抗える女などいない。 「ぷはぁっ…!はぁ…はぁ…♡♡♡なにこれ…ヤバい……♡♡♡おじさん好きになっちゃいそう……♡♡♡♡」 もうこのギャルの頭の中は俺でイッパイだ。 俺は再びギャルにカキ氷を口に含ませてブルーハワイディープキスを堪能する。グチャグチャと下品な音をワザとたてて、ブルーハワイの着色料で水色に染まったギャルの唇と舌をジュルジュルと味わう。 口の端から溶けたブルーハワイが溢れてギャルの胸元を汚す。俺はそのブルーハワイ味ギャルオッパイを隠す水着を外して吸い付き、ほんのりと塩味のするギャルの汗とブルーハワイ味を堪能。 名前も知らないギャルの程よく日焼けした甘くて塩辛いオッパイサイコー♫♫チンポがヤバいくらい勃起して我慢できねぇー♫♫♫♫ 「ね、ねぇおじさん……♡♡♡2人でちょっと、近くのホテル行かない……?♡♡」 「ホテルなんか行く必要ねぇよ♫♫おら、テーブルに手をついてケツ向けろ♫♫♫」 「え、ウソ、ここでするの…?♡♡」 「当たり前だろオナホ♫♫オナホはどんな時、どんな場所でも雑に使われるのが“常識”だろ♫♫♫」 「んっ…♡♡♡わ、わかったよ……♡♡♡」 あーチョロ過ぎぃー♫♫♫常識常識言ってれば何でも思い通りになるこの世界マジでチョロ過ぎー♫♫♫♫ ギャルは俺の言われた通りにテーブルに手をついて、俺にチンポを入れてもらうためにケツを突き出す。この、男にチンポを入れてもらう為にマンコを差し出す女の瞬間がたまらない。女が男に屈服し、目の前の男を雄として認め、子種をねだる仕草に見えて興奮が高まる。 その妄想通り、ギャルの下着は既に愛液でビチャビチャ。膣穴部分をずらすと、ねっとりと分泌された液で糸が引いている。俺のチンポを受け入れる準備ができている。 「いやぁ〜悪いねお姉さん♫♫今日はちょっと色んな俺好みの女をナンパしまくってて、チンポがバキバキで困ってたんだよなぁ〜♫♫♫落ち着かせるために使わせてもらうねぇ〜♫♫♫」 ズニュウゥゥゥッ……!! 「んんぅぅうううッ……!♡♡♡♡」 名前も知らない、今さっき出会った女のマンコ。彼氏を適当に帰らせて、その場で寝取った海ギャルマンコ。ブルーハワイカキ氷ベロチューでぐちょぐちょになったチョロマンコ。 「うっはぁぁ……♫♫♫やっぱ赤の他人美女マンコは格別だぁー♫♫♫」 パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッッ!!!!! 海の家でのセックス。周りに人が居ようとも関係のない、炎天下の日陰での解放感満載のセックス。海や砂浜で遊ぶ人たちを眺めながらの最高の景色セックス。 「あっ…♡♡んっ!♡はぁっ!♡♡あっ…!♡♡んぅっ…!♡♡あん!あっ、はぁ…!♡♡やっ…!♡♡♡あんっ…!♡♡はっ、激しいよぉ…!♡♡もっと、もっとゆっくりぃぃいい…♡♡♡♡♡」 ギャルのマンコを物のように扱うセックス。マンコのキツさ、暖かさ、締まり具合、膣壁の具合などじっくりと味わうこともできるが、そんなことはしない。ただただチンポに強い快感の刺激を与え、射精を促すだけの腰使い。ギャルのケツに俺の腰をぶつけるようなセックス。 「ゆっくりなんてしねぇよ♫♫♫俺はさっさと射精して落ち着きたいだけだからな♫♫♫おまえは俺のザーメンを捨てるのにちょうど良いゴミ箱オナホマンコなんだよ♫♫♫」 「あっ…!♡♡な、なにそれぇ…!♡♡ひ、酷いよぉ…♡♡♡あんっ…!あっ…!♡♡あっ…!あっ♡♡♡♡」 「オラ受け止めろ雑魚マンコっ……!!♫♫♫」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルゥゥウウウウウウッッッッ!!!!!! 奥深く、ギャルの子宮口に鈴口をぶつけて射精。あらゆる美女、美少女を目の前にして数時間お預けをくらっていた俺の睾丸で製造された精液。それを子宮内に容赦なく解放。気分的にクールダウンしたい俺の気まぐれで使われる彼氏持ちギャルの赤ちゃん部屋に他人精子で満タンにする。 「はぁあぁあああぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡すっごぃいいいぃぃ……♡♡♡♡♡でてるぅぅううう♡♡♡すっごいでてるぅぅぅ♡♡♡♡♡♡」 ドブドブドブゥゥゥウウウドピュルルルルゥゥゥ!!!ドプンッ……!ドプドプトプン……! たった1回の男の射精量、それだけでギャルの腹部がほんのりと隆起していく。まるで妊娠した女性のように、どんどんとふっくらと膨らんでいく。 「はぁ〜サイコー♫♫♫名前も知らない女に中出しやめらんねぇ〜♫♫♫♫」 気持ち良すぎる。サクッと溜まったザーメンを吐き出すためにナンパしたゴミ箱マンコに精子を捨てるのたまらねぇ〜♫♫♫ 一通り射精し終わり、チンポを引き抜くと、見慣れた光景。マンコから白濁とした精子が、ゴボゴボと滝のように溢れる。ギャルは前代未聞で未体験の快感に震え、テーブルに伏せたまま膠着している。 「はースッキリしたー♫♫♫ザーメンティッシュ代わりになってくれてありがとね〜♫♫♫じゃ、バイバーイ♫♫♫」 俺はそう言って、ギャルの彼氏が置いていった財布を拾って、海の家を後にした。 財布の中身は20万円近く入っていた。金には全く困っていないが、寝取った女の彼氏から奪った金は格別だ。これで飯やら何やら買って、夜の宴を楽しもうか♫♫♫