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メイク・ジョブ【第58話】「真夏の海でナンパ&寝取り三昧」夜

:使用する職業 【ヤりたい放題リング このリングを所持した者は、行動、発言の全てが周囲に違和感を与えなくなる。所持した者がどんな行為をしても、相手は日常的にごく普通の出来事と捉えて対応する。 また、このリングを所持している者が好みだと思った女性のみに、リング所持者に対して一目惚れのような超好印象を持つ。 さらにはこのリングを所持している限り射精しても、精子、精液、性欲が常に最高潮を維持し、女性を強烈に虜にするフェロモンを放ち、女性に与える快感も増大する他、リング所持者の精子には女性にとって強烈な中毒性を持つ】 パンッ…!パンッ…!パンッ…!パンッ…!パンッ…!パンッ…!パンッ…!パンッ…!パンッ…!パンッ…!パンッ…!パンッ…!パンッ…!パンッ…!パンッ…!パンッ…!!! 「あっ…!♡あっ…!♡あンッ…!!♡♡♡はぁ…っ♡♡ヤッバァ…♡♡♡ヤバイこのチンポォォ……♡♡♡気持ち良すぎィぃいいいぃぃ……!♡♡♡♡♡♡」 名前も知らない茶髪ギャル。筋肉質でいかにもお肉食系で厳つい彼氏を持つ茶髪ギャルを、最高級旅館の寝室にて騎乗位でセックス。まるで大広間の様な解放的な寝室にて、所狭しとフカフカな敷布団を床一面に敷き詰めて、ガンガンに冷房を効かした中での激しいセックス。 「はは♫♫彼氏カワイソ〜♫♫♫ホントはこの時間彼氏と2人で飯食う予定だったんだろ?」 「いっ…いわないでぇ!♡♡アンっ…♡♡んっ!♡♡あんなっ…あんなガサツで粗チンな男の話はしないでぇ…!♡♡♡」 「うはは♫♫あんなゴツい体で粗チンかよ♫♫♫終わってんじゃん♫♫♫」 「そっ…♡そうなのぉっ…!♡♡だっ…だからこのチンポサイコーなのぉ…!♡♡♡今まででイッチバンサイコォなのぉ…!!♡♡♡んぅぅムチュウゥゥ…!♡♡じゅルぅうレロクチュっ♡♡♡チュルジュじゅルルゥウウウ……♡♡♡♡」 彼氏の悪口で盛り上がりながらの騎乗位ベロチュー。格下のオスがいるからこそ比較され、俺が過剰に持ち上げられる快感。女を通して彼氏を蔑み、侮辱することによって得られる優越感。それを出汁に行う騎乗位ベロチューセックス。 ナンパした時に目を奪われた水着越しの美乳。その時に触れずにお預けをしていた美乳が、これでもかと俺の胸に押し付けられながらの唾液たっぷり濃厚グチョグチョディープキス。ギャルの舌と俺の舌を激しく絡め、吸い付き、求め合う超絶求愛セックス。 粗チンで物足りなかったであろうギャルマンコは締まりに締まり、俺のチンポからザーメンを搾り取ってやると言わんばかりの腰使いで俺を攻める欲求不満ギャル。 冷房で冷えた空気に、アツアツにほてったギャルの柔肌が俺に密着。 極上のシチュエーションに、極上の快感。 射精する以外に選択肢は無い。 ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルゥゥゥゥウウウウゥゥゥッッッッ!!!!! 「んぅうぅぅううぅんんんんんぅぅぅッッッッッ!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ベロチューしながらの中出し。生中出し。警告無しの大量膣内射精。両手でギャルのプリップリのケツを鷲掴み、チンポをギャルマンコの奥底まで押し込み、子宮口にゼロ距離射精。全身にギャルの肌に包まれながらの幸せ射精。 ドブドブドブゥゥゥウウウゥゥゥ……!!!ドピュドブゥゥ……!ドプンッ…!!ドクドクドク……… 「んふぅうぅ♡♡♡チュルジュジュチュウゥゥ……♡♡♡♡だしすぎぃいい♡♡しんじられにゃいぃ……♡♡♡ンチュウゥゥゥ♡♡♡♡」 普通ならば、俺みたいな冴えない見た目の男とは無縁の茶髪ギャル。見向きもされず、肉食系の強い男にしか興味を示さない。そんなギャルとラブラブベロチュー生中出しセックス。 たまらねぇ〜♫♫♫ 「おーいそこのみんなも俺と『浮気不倫SEX』しようぜー♫♫♫どうせ下心で俺の誘いに乗ったんだろぉ?♫♫♫」 俺の虜になったギャルに抱きしめられながら俺は、ギャルとのSEXを傍観していた28人の女達の方へ向き、声をかける。 【男4人、女4人の大学生グループの女4人】 【娘、息子、夫、妻の家族の妻と娘の2人】 【カップルの男女の女】 【高校生集団13人、内5人の少女】 【カップルの男女の女】 【ダブルデートの4人の女の2人】 【カップルの男女の女】 【会社仲間で来ていた男女7人、内2人の女】 【中学生で来ていた3人組の女1人】 【高校生5人のグループ、内2人の少女】 【適当に通りすがったカップルの女3人】 【家族旅行3組の娘2人と妻2人】 いくら【ヤりたい放題リング】の力で俺にベタ惚れになり、下心でナンパに乗ったとはいえ、性に解放的なギャル以外は困惑している様子。性的な目的でナンパされたと期待や予想はしていたが、まさかこれほどオープンで露骨な乱交パーティだとは思わなかった様だ。 「おらマンコ共、俺にチンポを挿れられたいならさっさと裸なって媚びろよぉ♫♫♫じゃなきゃ挿れてやんねぇぞ肉オナホ共ぉ♫♫♫♫」 だが俺は躊躇わない。名前すらも知らない適当にナンパした女なんて使い捨てオナホよりも安易な存在だ。 俺の今日の目的、それは、夏に浮かれ、彼氏や夫との甘くて熱い関係を引き裂き、彼女や妻の身も心も奪った挙句に使い捨てる遊び。 一年に一度の夏。一夏に夏っぽいことをしたい。ただそれだけのために、熱い海で見かけた29人もの女を適当にナンパしたのだ。 “誰か”の大切な女というのに価値がある。誰かから奪う快感。奪ってはいけない女を奪える優越感。そして、奪われて喜ぶ女を使い捨てる全能感。それが俺を昂らせるのだ。 【男4人、女4人の大学生グループの女4人】 『美乳黒髪ショートの女』 『痩せ型茶髪ショートの女』 『ムチムチ金髪ロングの女』 『巨乳黒髪ロングの女』 「ジュルルルゥ…♡♡♡チュウぅうチュパッ♡♡んはぁ…♡♡なにこのオチンポ……最高に雄くさいよぉ……♡♡♡」 「たまんなぃ…♡♡癖になるぅ…♡♡ンチュウゥ……♡♡♡」 「金玉もすんごいおっきぃ……♡♡♡彼氏よりも逞しい……♡♡♡レロォォレロレロォォ♡♡♡♡」 所詮は大学生。大人になったばかりで、性に奔放になることを社会的に許された少女には、【ヤりたい放題リング】で女を虜にする能力が付与した俺のザーメンまみれのチンポを見せつけるだけで容易く堕ちる。 「おっほー♫♫今日適当にナンパした大学生女子のお掃除トリプルフェラたまんねぇー♫♫♫」 仁王立ちの俺の足元で跪き、ギャルとのSEXで汚れたチンポに群がりお掃除フェラする『美乳黒髪ショートの女』と『痩せ型茶髪ショートの女』と『ムチムチ金髪ロングの女』を眺めながら、3人の舌使いの違いを楽しむ。 「連れの4人の男たちはどうしたのみんな?♫♫どんな言い訳をしてここに来たのかな?♫♫♫」 「チュパチュポッ…♡♡んっ…♡そんなの帰らせたに決まってんじゃん♡♡♡」 「そうそう♡♡♡やっぱこういう遊びをするなら大人の男がいいよねぇ♡♡ンチュウゥ…♡♡♡」 「てかあいつら、おじさんに何一つ勝てる要素無いしぃ♡♡♡魅力も経済力も……何よりもこのおチンポがサイコー過ぎておじさん一択でしょぉ♡♡♡♡♡」 あー最高過ぎる♫♫遊び盛りの大学生男子から女を奪うのサイコー♫♫さっきまでギャルマンコに中出ししたばかりのザーメンまみれチンポを掃除フェラさせながら、彼氏の悪口言わせるのたまらねー♫♫♫ 「ねぇアヤもウチらと一緒にエッチしようよー♡♡♡このおチンポサイコーだよぉ?♡♡♡」 俺の金玉をレロレロと舐めていた『ムチムチ金髪ロングの女』が、遠巻きに俺たちを眺めている『巨乳黒髪ロングの女』に声をかける。 「みっ…みんなダメだよこんなこと…彼氏いるんだし……」 奥手の女。彼氏の存在を大切にする女。【ヤりたい放題リング】の力で常識が捻じ曲げられようとも、目の前の快楽よりも、愛やモラルを優先する女。 「アヤっていうの君?ちょっとこっちに来てよ♫♫♫」 「え、あっ……はい……」 そんな女は俺の大好物だ。 「んっ…!♡」 俺はアヤと呼ばれる『巨乳黒髪ロングの女』を呼び、近づくとすぐに後頭部に手を回して強引に唇を奪う。 「ンチュウ…!♫♫ジュルルチュウゥゥう♫ほらベロ出せよ♫♫♫」 「ぷはっ…!やっ、イヤです…こんな…!あっ…!ンチュう…!♡♡♡♡」 嫌がる素振りを見せるも、あからさまにキスを受け入れる『巨乳黒髪ロングの女』に強引ベロチュー。彼氏持ちの女3人のフェラを堪能しながら、彼氏を大切にする『巨乳黒髪ロングの女』にベロチューし、たわわな巨乳を鷲掴みして感触を楽しむ。 背徳と快感の極上のフルコース。彼氏の目の前でナンパした大学生女子4人を同時に味わう天国。 「ジュバッジュボッ…♡♡レロレロォ…♡♡♡うっわおじさんえっぐゥ…♡♡♡アヤってまだ彼氏とキスすらしたことないのにぃ…♡♡♡」 「チュルルゥゥ…♡♡しかもまだエッチも未経験…♡♡♡」 「ジュゾゾゾッ…!♡♡♡んはぁ……♡♡おじさん…もしかしてこの最高のおチンポでアヤにパンパンする気ですかぁ…?♡♡♡」 チンポに群がる大学生女子3人からのお供え物。俺の興奮をさらに煽る助言。 高まりに高まった射精感。迫り上がる睾丸内の精子。絶頂を堰き止めようとする俺の理性の脆弱性。 俺の中には“射精の我慢”という選択肢は存在しない。 俺は『巨乳黒髪ロングの女』の腰を掴み、豊満な尻を強引に俺の方へ向き合わせる。 「えっ…!あっ、待っ…!」 そして俺は射精感爆発寸前のチンポを、ベロチューだけで充分に濡れた『巨乳黒髪ロングの女』の処女マンコに、容赦なく、かつ力強く、乱暴に挿入。 ズニュウッ…プチプチプチュウゥゥ……!ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ!!!!!!! 「やぁあぁぁぁんんんんんゥゥゥゥゥんんんッッッ……!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 射精。処女膜を突き破る快感にて射精。生中出し射精。処女マンコに挿入する感触を利用しての射精。 ドピュルルゥゥゥ…!!ドブドブドビュルルルゥゥッ!!!ドプンドプンドプドプドブゥゥゥゥゥ……!!! 4人の俺好みの大学生女子を味わいながらの絶頂。彼氏がいる目の前でナンパし、寝取り、彼氏を裏切らさせた快感。3人にフェラをさせながらの1人にディープキスベロチューの快感。彼氏一途の大学生女子のベロチューと胸を揉みしだく快感。それらの快感を利用し、込み上げさせた射精感。 その射精感の最後を、特別で最高で人生で一度切りの大切な大切な彼氏の為に守ってきた“処女膜”を使って、射精する。 「かぁあああキンモチィィィィ……♫♫♫♫♫♫」 トプ……トプトプトプ……ドピュル……! 「はぁああ……♡♡♡ウソ……中に出されてるぅ……♡♡♡♡初めてなのにぃぃ……♡♡♡♡♡」 通常の数十倍の射精量と射精時間。その幸せで気持ち良すぎる絶頂のひと時を、未使用でどの男にも許してこなかった膣内特有の締め付けをチンポいっぱいで感じながら、俺はこれから起こる宴を妄想しながら、幸せと射精感を噛み締めた。


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