IkeHaku
インモ・ラルク
インモ・ラルク

fanbox


メイク・ジョブ【第49話】「2分の1性人式」後半

:使用する職業 【2分の1性人式 2分の1性人式とは、初潮を迎えた1ヶ月以内の少女を記念に、両親への祝辞、そして破瓜と妊娠を経験し、立派な大人への階段を登る証として性行する姿を撮影、記録する職業である。 この記録を保存するのは大変にめでたいことが常識であり、娘を持つ家庭では娘が由緒正しく成長するのを願うのであれば通過儀礼である。 そして、この2分の1性人式の際、中田真一の行う言動、行動の全ては、より確実に依頼者の娘を妊娠させるためであり、中田真一の性癖に合わせた性行為を行うことが常識である 撮影の際、場所は“性技学園”の性指導室で行い、動画撮影には保護者である母親が同行し、母親本人自らが撮影を行わなければならない ※2分の1性人式を依頼するには、名前、年齢、娘と母親の顔写真、裸の全身写真を添付したプロフィールが必要であり、中田真一の独断と偏見にて選ばれる】 【ヤりたい放題リング このリングを所持した者は、行動、発言の全てが周囲に違和感を与えなくなる。所持した者がどんな行為をしても、相手は日常的にごく普通の出来事と捉えて対応する。 また、このリングを所持している者が好みだと思った女性のみに、リング所持者に対して一目惚れのような超好印象を持つ。 さらにはこのリングを所持している限り射精しても、精子、精液、性欲が常に最高潮を維持し、女性を強烈に虜にするフェロモンを放ち、女性に与える快感も増大する他、リング所持者の精子には女性にとって強烈な中毒性を持つ】 【白坂 佳奈 35歳】【白坂 厚子 11歳】 11歳の小さな少女が、小さな口から小さな舌を出して、この俺のチンポを舐めている。 「レロれろぉ……♡んぅ…♡♡んぁあぁ♡♡ペロレろぉれろぉ……♡♡ンチュ…♡チュるルぅゥゥゥ……♡♡♡」 小さな両手、小さな指でチンポに添えて、まるで巨大なアイスバーを美味しそうに味わう少女。時には吸い付き、舌で遊び、亀頭を口に含んでしゃぶる。 あぁ、最高に気持ちがいい。新陳代謝の高い現役JS美少女の暖かい口の中。粘性の高い極上の唾液ローションがチンポにまとわりつきつく。 【ヤりたい放題リング】の力で、俺のチンポから放たれる雌を虜にするフェロモンで白坂 厚子はもう、11歳の純情だった少女は自分がしゃぶるモノをどうすればいいのかを本能的に理解したかのように、愛しい顔つきに変わり、愛惜しく俺のチンポを舐め上げる。 そしてその姿を、ビデオカメラで撮影する母親、白坂 佳奈。 異常すぎる。11歳の幼すぎる愛娘が、今日出会ったばかりの赤の他人のチンポを裸でファラチオしている姿を、実の母親も裸でそれを喜ばしいことだと言わんばかりに笑顔でビデオカメラを向ける光景。 最高に異常でイかれていて、最高に興奮する。つたないファラチオなのに、俺はあっという間に射精感が高騰する。 「あぁ〜たまんねぇ……♫もう出ちまう♫ほら、オチンチンから白いオシッコでるから、先っぽ咥えて?咥えて飲んで?イくよ?」 「ンッ…♡♡」 白坂 厚子は鈴口を咥えた。咥えて、白坂 厚子は小さな舌先でチロチロと鈴口を刺激してくれる。健気で可愛い。11歳の犯罪的女児フェラ顔、その上目使いに、射精感が一気に高まる。そして、 ビュルルルルルルルルルルルルルルルルッッッ!!!!! 「おっほ♫♫出る出るぅぅ♫♫きもちぃぃぃ………♫♫♫」 「んぅ…!んっ…♡んっ…♡ンッ…♡んくッ。…♡んくッ…♡」 現役美少女JSの口内射精。劣等遺伝子変態ザーメンを口内射精。育ち盛りの少女に口内射精。俺という男の排泄物で極上美少女にザーメン餌付け。 一定のリズムで脈打つ射精の快感。その度に白坂 厚子は喉をコクコクと鳴らして、俺のチンポから放たれる濃厚精液ミルクを胃に落としていく。 あぁ……ヤバい……。なんだこの気持ちよさ。絶対に手を出してはいけない小学生。食欲旺盛な小学生。栄養の摂取が大切な時期。そんな大切な時期にこの俺の変態ザーメンが、この小学生の血となり肉となる。この俺の変態ザーメンが、このJS美少女の肉体になっていく。 その事実がたまらなく気持ちいい。その事実が背徳感を最高潮に高まらせる。 「ぷはぁ♡♡♡」 射精が終わり、白坂 厚子の口がチンポから離れる。その小さな口にはまだ、白く濁った精子が残留している。俺はそのチャンスを逃さない。母親からビデオカメラを借りて、その口の中を撮影する。 「厚子ちゃんそのまま。お口開けたまま舌で味わって?舌でおじさんの白いオシッコ転がして?」 「んぁ…♡ふぁあぃ……♡」 白坂 厚子は言われた通りに口を開けたまま、可愛くて小さな舌が白濁液をいやらしく掻き回す。その姿、その光景は、『この俺がこの美少女のお口に射精した』という事実を再確認させてくれる。現実にそれが起きたという物的証拠を撮影している。なんという背徳感、特別感。 「厚子ちゃん美味しい?」 「んはぁ…♡おぃひぃれふ…♡♡」 「よし、そのまま飲んで?」 「ンッ……♡♡」 白坂 厚子は口を固く閉じ、コクンと喉を鳴らす。俺のイカ臭ザーメンが1滴残らず、現役JS美少女は飲み切った。 「全部飲んだよぉ♡♡ほらぁ〜♡♡♡」 まるで自慢げに口を大きく開けて口の中を見せつける。可愛い。エロい。尊い。愛しい。犯したい。混同してはいけない感情が湧き上がる。 しかし俺には抑制しなければいけない感情などありはしない。抑制しなければいけない欲望もない。俺を縛る常識などもありはしない。 「それじゃあそろそろ子作りエッチしよっか?」 11歳の少女に、その少女の母親がいるのにも関わらず、そう言い放つ快感。例えようのない優越感。 俺は優しく白坂 厚子に、仰向けになるように手ほどきする。股を開き、あまりにも小さすぎるその穴に、己の不浄の塊を押し付ける。 相変わらず【ヤりたい放題リング】の効力は凄い。もう膣穴からは大人顔負けの愛液が溢れ出している。こんな幼子にさえ、その効力を発揮している。そして、射精したばかりのこの俺のモノも、1週間もの禁欲をしたかのような膨張を取り戻している。 我慢できない。我慢する必要もない。俺は、狭すぎるこの穴に、亀頭をゆっくりと埋め込んでいく。 「ほらお母さんちゃんと撮って。大事な大事な娘の“初めて”の瞬間ですよ?」 そう言って俺は、白坂 厚子の母親の白坂 佳奈に、娘の穴と俺の棒の先が触れ合うところにビデオカメラを近づけさせる。 「厚子、最初は少し痛いかもしれないけど、がんばって我慢してね?お母さんも経験したことだから、大丈夫。頑張ってね!」 「う、うん…がんばる!」 微笑ましい光景。母親の白坂 佳奈は、娘の手を握り、無事にこの祝辞を終えることを切に願う。娘の白坂 厚子は母の手を小さな手で握り返す。 俺はそれにこの上なく興奮した。この母娘2人が求めていることだ。それに応えなきゃな。 俺は、ゆっくりと、ゆっくりと、11歳の初潮を迎えたばかりの現役JS女児処女キツキツマンコにチンポの先を埋め込んだ。 「んぅぅうッッ…!!!」 白坂 厚子は顔を歪ませて呻き声をあげた。それを見た母親は「がんばって!」と励ましの言葉で応援する。あぁ…ヤバい。なんてイかれた状況なんだ。 ググっと、俺の肉棒をどんどんと入れていく。なんて狭さなんだ。なんてキツさなんだ。本当にセックスできるのかと不安になるほどの狭き産道。閉じた膣壁。でも俺はお構いなし。充分に濡れたその小さな穴に、俺のチンポは押し入っていく。 「んはぁあァァあッ…!!ふぅぅうぁッ…!!!」 「がんばって厚子!もう少しよ!」 ニュルニュルと、ゆっくりと俺のチンポがJS少女の中に入っていく。そのキツさ、狭さ、チンポにまとわりつく圧迫感。これこそが、女児の証。女児の処女を破く証。 俺だけが許された、最高の勲章。 そしてとうとう、子宮口まで俺のチンポは到達した。チンポ全体が入りきらないほどに窮屈な膣内。それがたまらないほどに愛らしくて気持ちがいい。 「それじゃ、動くよ〜♫」 「んぅ…!アッ…!ハァッ…!ンゥゥ…♡ハぁあん…♡あぁ…♡」 まるで小鳥の囀り。苦しそうな声から徐々に、快楽に悶える雌の声に変わっていく。その過程を楽しむのがたまらなく好きだ。 小さな少女。触れることすら躊躇してしまうほどに幼い少女。そんな聖域に、この俺の肉棒が侵入している。背徳的で、犯罪的。許されざる行為。俺はそれを反芻するように実感して、少女の狭き肉壁を堪能する。 射精感が瞬く間に込み上げてくる。禁断の快楽が、怒涛に股間に集中してくる。このまま出してしまったら、11歳の少女が妊娠してしまう。母親の目の前で、生中出し種付けしてしまう。 我慢などする気はない。 ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルッッッッ!!!! 「んぅうぅんんんんぅぅぅッッッ!!♡♡♡♡♡♡♡」 中出し。まるで我慢に我慢を重ねた放尿のような、圧倒的解放感。脳を揺さぶる射精感。産まれてまだ11年という新鮮新品ピチピチの可憐な少女の子宮に大量射精。腰が抜けるほどの快楽。 それを、母親と共にする背徳感。 「よく頑張ったね。偉いね」 俺はそう労い、快楽と疲労に汗をかく少女の額にキスをした。白坂 厚子は照れ臭そうに笑った。 【浦川 敏子 33歳】【浦川 杏菜 10】 「んっ♡んぅ…♡んっ…♡んんんッ…!♡♡」 サラサラとした長い髪を撫でながら、幼い少女とのディープキスを堪能する。 一回りも二回りもの小さな少女は、健気にも俺の舌を受け入れて、その小さな舌を絡みつかせて、気持ち良くさせてくれる。 あぁ…最高のひとときだ。10歳。とてつもなく若い。普通の成人女性の裸よりも、服を着た10歳の少女に触れる方が躊躇ってしまう。それほどのイリーガルな守られるべき存在。 俺はその口を、舌を、唾液を味わう。まだ大人の世界を知らない若さ。性知識の疎い若さを、欲にまみれたこの俺が蹂躙する。 その少女と俺のディープキスを暖かく見守り、ビデオカメラで撮影する母親。その母親もまた、娘と同じく最高に美人だ。 たまらない。最高にたまらない。俺のチンポはもう、カウパーがとめどなく溢れている。10歳の超新鮮ピチピチ卵子を、ドロドロのザーメン精子汁で集団レイプしたいと猛っている。 我慢をする必要はない。俺は浦川 杏菜を四つん這いにさせて、亀頭を浦川 杏菜の小さな小さなロリマンコにあてがい、母親のビデオカメラに挨拶する。 「本日2枚目の処女ロリマンコ、いただきま〜す♫♫♫」 ミチミチミチィィ……! 「あっぁはぁぁッ…!あんんんゥゥゥ…!!!」 最高級品のプレミア処女膜を破く快感。この1回、たった1回しか味わえない極上の圧迫感、締め付けを堪能する。 気持ちいい。最高に気持ちがいい。征服欲、支配欲、性欲、様々な欲がこれでもかと満たされて、快楽物質がこれでもかと脳内に噴き出してくる。 パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッッ!!! 「アッッ!!♡♡オッ…!♡♡うッ!♡かッ…!!♡♡アッ…!♡♡」 その快感をさらに高めるために、容赦なく腰を幼女の小さなプリッとした尻に打ち付ける。入ってはいけないところまでチンポを侵入させ、容赦なく10歳ロリマンコを蹂躙する。 「はぁぁたまんねぇ〜♫♫あぁもう出ちまうッ…!イクッ…!!」 ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルッッッ!!!! どの男よりも濃厚で、どの男よりも大量で、どの男よりも変態遺伝子が組み込まれたタップリザーメンを、いたいけな10歳ロリ子宮に放水した。 【喜多村 沙也香 36歳】【喜多村 憂子 14歳】 日焼けした小麦肌JCの初潮マンコに正常位中出し。 【安野 稔子 37歳】【安野 敦美 10歳】 短髪ボーイッシュロリマンコに騎乗位で中出し。 【新村 民子 38歳】【新村 希実子 11歳】【新村 悠希子 11歳】 双子ロリ少女にダブルフェラからの、横に並べてマンコ比べ中出しセックス。 【森島 奈保美 34歳】【森島 真都香 9歳】 小柄なロリ少女を抱き抱えて駅弁セックス。オナホ感覚で中出し。 【荘司 明梨 40歳】【荘司 友理恵 10歳】 【柳生 沙都 33歳】【柳生 萌実 9歳】 【金城 美栄子 41歳】【金城 友美 13歳】 【和泉 千代恵 40歳】【和泉 麻由香 12歳】 【浜 由理佳 39歳】【浜 早季 14歳】 【大岡 紗綾佳 40歳】【大岡 一紗 11歳】 【早田 茉里子】【早田 美詠子】 【小黒 明貴子】【小黒 千章】 【並河 祐未】【並河 喜恵】 【仙石 真美】【仙石 佳小里】 【谷田 真央子】【谷田 友唯】 【棚原 有佳】【棚原 清芽】 【宮地 恵梨花】【宮地 由里菜】 【舩津 友梨恵】【舩津 幸知】 【西中 和歩】【西中 未来】 【神宮司 優里花】【神宮司 美津子】 【末武 留以】【末武 希映】 【葉村 遥】【葉村 由枝】 【黒石 有里子】【黒石 綾瀬】 【白谷 牧絵】【白谷 晶紀】 【永木 磨里子】【永木 麗】 【塚野 千壽子】【塚野 順恵】 【菊本 瑠璃香】【菊本 聖里菜】 むせ返りそうな性の匂いが充満する一室。29…いや、双子を含めて30人もの、子どもを産むことができるようになった子どもたちとの性行為により、とてつもないほどの湿気に満たされていた。 その湿気、匂い、フェロモンには、【ヤりたい放題リング】の力により女性を虜にする力が含まれている。 俺との性行為を間近で見て、間近で匂いを嗅いでしまった、29人もの母親たち。 その全ての母親たちは、【2分の1 性人式】をただ単に撮影して終えようとしている者は誰としていない。 この俺を意識し、“何か”を望んでいる。 さて、“第2ラウンド”の突入といきますか。


More Creators