IkeHaku
SUN'S@催○短編SS
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【リクエスト】どうやらオレはハーレム漫画の主人公?に転生したようです。24

「伊古君、少し良いかしら?」 そう言ってオレの机の前に仁王立ちする風紀委員の古手川を見上げる。シースルータイプのシャツを身に付け、紐ブラでオッパイを支え、デカケツも陰毛も見える超ミニスカから見えるハート型の前貼りも最高にエロい。 「なんだよ、古手川」 「貴方、また校内でセックスしていたわね。するときは、いつも私を頼りなさいって伝えていた筈なんだけど。どういうつもりなの?」 「どういうってオレはセックスしてただけだぞ」 オレの言葉にまた不満げに眉間に皺を寄せる古手川。彼女は「私は風紀委員なんだから、貴方とセックスするのは私でしょう!」と怒鳴ってきた。 いや、それはおかしいだろう。 そんなことを考えながら、オレは古手川に手を掴まれて教室を出る。他の男子の羨望の眼差しに優越感を感じるものの、此方はもう三度目のセックスなんだ。 流石に疲れるし、チンポも立た……いや、まだ勃つな。 そう古手川のデカケツを見つめながら、そんなことを思っていると古手川が階段を上がり始め、彼女の肉厚な尻たぶと、キュッと引き締まったケツの穴を見つめる。 ◆ 「アッ♡おほっ♡♡♡あひぃんっ?!♡」 「自分で誘ったくせにイキっぱなしじゃねえかよッ」 立ちバックの格好で、フェンスを身体を押し付けて喘ぎ声を出しまくる古手川のおまんこに何度もチンポをネジ込み、バチュッ!バチュッ!といやらしい水音が響く。 ぶるんっ!ぶるんっ!とデカパイを振り乱しながら、クソエロいアクメ声を張り上げて古手川は潮吹きアクメをキメて屋上の地面にオシッコや潮、愛液の水溜まりを作っている。 「おほぉんっ!?♡♡♡♡ら、られっ♡♡♡おまんこ、じゅぽじゅぽされたら女の子はオナホールになっちゃうの♡♡♡♡頑張っててもオナホだって、すぐに分かっちゃうのぉんっ♡♡♡♡♡♡♡」 「そうかよっ」 オレは古手川のデカパイをシャツ越しに籾しだき、グチュグチュッ!といやらしく響くおまんこの潤滑音に更にピストンを加速させる。 キンタマに溜まっていたザーメンがグツグツと煮えるような感覚に襲われながら、一気に子宮口を突き上げ、古手川ののけ反りアクメ顔をしっかりと見つめてやる。 最高にエロい顔してる。 「そろそろ射精すぞ」 「まっ、へぇええぇっ!!?♡♡♡♡♡♡♡」 ドビュッ!ドビュッ!ドビュルルルルルルッ!!!とザーメンを古手川のおまんこに吐き出しながら、オレは彼女とベロチューをするのだった。

【リクエスト】どうやらオレはハーレム漫画の主人公?に転生したようです。24

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