IkeHaku
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0721配信日!(R-18小説)

 ウェブカメラを起動し、カメラの向きを合わせる。カメラには、小学生高学年と思われる少年と、やんちゃ盛りの子供部屋が映る。マイク変わりのインカムをつけ、パソコンが置かれている机に、行儀悪く足を乗せる。  時計を見て、時間が来たと同時に、ライブ配信を行った。 「やほー、おれの声聞こえてるー?」  まだ変声期前の声。手を降ると、画面の中の自分も手を降っている。  コメントが流れる。 『やほやほー、シュウくん』 『シュウくん』 『シュウくん今日もかわいいなぁぁぁああ』  シュウと呼ばれた少年は照れくさそうに笑いながら、机に乗せた足を広げる。パジャマ代わりに履いているショートパンツから、肉付きの良い足が伸びている。そのショートパンツの裾部分がひらひらと開いていて、中の下着がチラチラと見えている。  投げ銭と共に、コメントが一気に流れる。 『シュウくん、パンツ見えてるw』 『ブリチラ!』 「へへへ、みんな、こういうの好きなんだろ?」  ショートパンツの裾を掴み、更に大胆に下着をチラ見せする。真っ白な生地に黄色い星柄のプリントブリーフ。今どき、男児が穿くには珍しい下着だ。  男児の下着に興奮する視聴者たち。少年が開いている『シュウチャンネル』は、週に2、3回ライブ配信を行っている。その内容は、少年のエロ配信。最初は下着を見せたり、その下着のまま際どいポーズで視聴者を楽しませていたが、最近はもっぱらオナニー公開配信になっている。  そのため、シュウは自分の身体の価値をある程度知っている。視聴者に合わせて下着はブリーフ、トランクス、ボクサーパンツ、果ては褌まで用意していて、それをランダム的に穿いて、主張者を楽しませている。 「あっ、みんなお金ありがとー」  アダルト内容の配信は数あれど、シュウのように少年が行っている配信は非常に数が少ない。そもそも、児童ポルノに引っかかる。シュウも、その辺は気をつけており、チャンネル説明や配信中にも男児小学生という単語は一切出さないようにしている。   だれがどう見ても、シュウは『男児』なのだ。だが、シュウの配信自体はアダルト配信枠として規約を守っており、『シュウが児童ポルノ法に引っかかる男児である』という確認も取れないため、アカウント停止などされずに配信することができている。  シュウがゆっくりとショートパンツを脱ぎ始めた。シュウが動くたびにコメントが一気に流れる。 「低学年っぽくて、結構はずいけど……どうかな?」  ぴっちりとしているプリントブリーフ。シュウの見た目からしたらかなり可愛い部類のブリーフだ。短く刈り整えられている黒髪。タンクトップからむき出しに見えている二の腕は、真っ黒の焼けている。鼻に付けられた絆創膏は、彼の活発さを更に強調している。そんな彼が、低学年が穿くような可愛らしいブリーフを穿いているギャップに、投げられる銭の量はどんどん増えていっている。  蓄積されるお金に、気を良くしたシュウは、ブリーフポケットを開き、中から幼茎を取り出した。 「もう、こんなになっちった」  配信前から軽く勃起をしていたそこは、みんなに見られたことによって完全に勃起をしている。  勃起をしても、先端まで皮被りで先っちゃが余っている少年のペニス。姿は幼いものの、年相応に性知識もあり、熱を発散させるために配信以外でも射精をしている。  呼吸をすると、天を仰いでいるペニスが揺れる。タケノコのようなペニスに手を添え、上下に扱き始めた。 「んんっ……んあぁっ、はぁ、んくっ……」  シュウの喘ぎ声が聞こえる。無修正の少年のペニス。それが画面に表示され、全世界に配信している。軽く扱いただけで、カウパー液が流れ、少年の手が濡れる。  めいいっぱい勃起すると、それなりに大きい。もちろん、少年の域からは脱していないほどの大きさだが、性に対して早熟だったためか、包皮を纏った状態から、わずかに成長しているカリ首の膨らみが十分に分かる。 「きもち……いぃ」  包皮で中の亀頭を擦る少年オナニー。包皮を下に引っ張ると半分ほど亀頭が見えている。 『シュウくん、全部剥けるようになった?』  コメントが目に入る。シュウが自慰行為をし始めると、コメント欄が緩やかになるため、余計に新規コメントが目に入る。  シュウは、喘ぎながら答えた。 「んっ、あっ、まだ、全部剥こうとすると……んひぃ、い、いたい  手を動かしながら口も動かす。一度言葉を出したことで、喘ぎ声が止められなくなった。  右手のみでオナニーをしていたシュウ。快楽を求める身体は欲望に従順で、空いている左手の人差し指を、包皮の中に突っ込んだ。 「お、あっ、ん……おれ、これ、好きぃ」  人差し指の先端で亀頭をイジめる。まるで痒い所を掻くように、普段外部の刺激に晒されることのない敏感な所を弄る。  爪の先端で鈴口を刺激する。途端に、溢れるカウパー液の量は多くなり、少年の手をビショビショに汚していく。 『エッロ。おちんちんに指突っ込んで気持ちがいいんだ?』 『一緒に気持ちよくなろうね』 「んぁぁっ、ふっ、これ、マジやっば」  金玉が震え始める。力の行き場のない足は、机の上でバタバタと忙しなく動いている。  嬌声が止められない。可愛い声を上げながら、手を動かし、少年らしい拙い扱きで絶頂を迎える。  足がピンッと伸び、筋肉が萎縮する。下腹に感じるマグマが噴出する感覚。それと同時に、シュウは射精をした。 「んぁぁぁぁああっ――」  若い大量の精液。若々しい射精の勢いで、精液は彼の開けたデコにまで飛翔した。デコから流れてきた精液を舐めながら、シュウは左手の薬指を動かし、射精の余韻に浸りながら快楽を求めている。  緩やかになったコメント欄に活気が戻る。 『エロかった。シュウくん可愛すぎんよ~』 「あんがとっ、でも、まだおれ足りないんだよねー」  そう言いながら、シュウはブリーフを脱いだ。まだ毛も生えていない無毛の股が出てくる。一気に投げ銭の数が増える。  シュウは、机の上に置いていた玩具を手にした。 「あと一回、気持ちよくなろっかな。んちゅ……」  その玩具を口で咥える。男性器を模したディルド。今、シュウが持っている玩具だ。  それを舐め、唾液で濡らしていく。舐めながら自分自身興奮したのか、幼茎は再びヨダレを垂れ流しながら勃起をしている。 『見たい! オレと一緒に気持ちよくなろ』 『シュウくんのアナニー!』  欲望で埋まるコメント欄。  シュウが今まで座っていたの、勉強机の椅子ではなく、普通の丸イス。それに跨る形で座っていた。腕置きも背もたれもない椅子をわざわざ持ってきて、それに座りながら配信するのにも理由があるのだ。  シュウチャンネルのエロ配信はこれで終わらない。 「んじゃ、リクエストに答えて、あと一回だけしゃせーするぜ」  指を唾液と精液で濡らす。濡れたそれを、自身のアナルに挿入していく。  クチュクチュと小さな音が溢れる。その音と小さな喘ぎ声がシュウの口から溢れ協奏し始める。  アナニー配信を始めたのは、二ヶ月ほど前だ。最初は指、その次は小さなローター、そしてディルドと放送を重ねるごとにアナルへの刺激は強くなっていった。 「んあぁ、お尻、気持ちいいー」  蕩けた顔でシュウが言う。元々、感度は高いほうだった。特にアナルの感度は最初からドライオーガズムに到れるほどだ。  シュウのペニスは、先程以上に大きく膨れている。包皮の隙間からカウパー液がすごい勢いで溢れている。シュウの分泌する体液は、普通の男の子よりも多い。  それが、画面に映えるのだ。短髪黒髪日焼け少年。やんちゃ少年という言葉を具現化した少年が、オナニーとアナニーに没頭している。流れるコメントも”遅く”なる。  「も、これが欲しい」  丸椅子の上にディルドを固定するシュウ。ディルドの上に跨り、アナルとディルドの先端がキスをする。指で解れたそこは、新しい快楽を求めヒクヒクと動いている。  一度カメラの前で不敵に笑い、腰を下ろしていく。 「んんっ、あっ、んぁあああ」  ヌププ――。という音と共に、ディルドがシュウのアナルの中に入ってった。  シュウはガニ股で椅子に座る。股を左右に開き、恥ずかしい場所を見てもらうように曝け出す。  そのまま腰を上下させ、ディルドを抜き入れする。抜こうとすると、腸壁が外に引っ張られ、中に入れるとペニスがビクンッと反応をする。 「あぁん、や、く、す、すぐイっちゃう!」  シュウは、オナニーの時のように包皮の中に指を突っ込んだ。精液が外に出ることを拒んだのだ。だがそれだけでは射精は止まらない。  包皮の中に指を入れている反対側の手でペニスの根本を強く摘んだ。上り詰めていた精液は、根本が抑えられていることもあってか射精には結びつかない。  その状態で、何度も腰を上下する。上下するたびに、指の隙間からカウパー液が溢れる。  汗がびっしょりと流れる。汗を垂らしながら、少年はアナニーに夢中だった。 「も、だめ、限界! イクイクイクイク――!」  限界を迎えたシュウ。ペニスから手を話し、椅子の上に完全に腰を下ろす。ディルドの先端が、シュウの最奥を突き上げ、目の前に星が飛び散った。  仰け反りながら射精した。まるで尿のような精液の量だ。その精液は、シュウの顔や身体をベッタリと汚す。  射精の余韻に浸るシュウ。視聴者たちも、ひと扱き終わったのか、再びコメントと投げ銭をシュウに投げている。 「んへへ、みんなサンキュー! 流石に疲れたから、今日はここでおしまい。また三日後なー」  未だに勃起したペニスのまま、シュウは配信終了ボタンを押した。配信終了後も、しばらくの間、シュウに対してのコメントと投げ銭は流れ続けていた。 「父ちゃん、どうだった?」  配信終了後、シュウは隣の部屋にいる父の元へと走っていった。父――リュウヘイはヘッドホンを外し、シュウを抱きしめる。 「今日もエロかったぞー。さすがは俺の息子だな」 「エロかった? ならよかった! 俺の目標は父ちゃんの配信記録抜くことだからな。もっともっとエロくなんないと」  リュウヘイは元々動画配信者だった。内容は、いま息子がやっているアダルト分野に特化した配信だ。アダルトグッズのレビューなどの配信も行っていた。  それを見て育ったシュウ。父子家庭ということもあってか、シュウはリュウヘイを憧れの対象としており、次第にリュウヘイの仕事に興味を持ち始めた。 「んぁあっ」 「疲れたって嘘だろ?」  リュウヘイはシュウのアナルに指を入れる。グチュグチュのアナルは、まだ熱を欲していた。ペニスは勃起しっぱなしで、父の部屋に来る道中、カウパー液のヨダレで廊下を汚している。  父の大きな手でアナルを弄られる。シュウは、無意識に自身のペニスを父の腹に擦りつけ始めた。 「だって、このあと父ちゃんとセックスするから、いっぱい体力残しておかないと――んひゃう!」  乳首を甘く噛みつかれ、嬌声を上げるシュウ。リュウヘイは、淫らで可愛い息子をベッドに押し倒す。  深い口付け。見た目捕食に近い口吸い行為だ。流された父の唾液を飲む息子。 「仕方ねぇな。んじゃ、さっさと始めるか」 「んっ、父ちゃん、いっぱいハメハメしてぇ」  リュウヘイの丸太のようなペニスがシュウのアナルの中に入っていく。シュウは、甘美の声を上げながら、父が動きやすいように足を開き、カエルの標本のような体制で子種を受け止めるのであった。  シュウとリュウヘイの親子生ハメが配信される日も、そう遠くない。

Comments

最高な0721企画をごちそうさまです! エッチな配信をしちゃうやんちゃ少年がたまりませんでした! そして,最後にちょっぴり描かれた親子のシーンがとっても抜けました! 親子でエロチューバーというのも良いですね……やっぱり父子相姦は正義っ! ぜひ,2人でいろんな企画に挑戦してほしい!

Toshi


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