エヴァ斬りの始まりのきっかけは約3年くらい前に「最終的にやさしい言葉をくれるゲンドウ」でした。
TV版や旧劇エヴァは今も趣味としても資料としても毎日のように見ているんですが、旧エヴァの苦しみとか絶望とか心の痛みとか情欲とか血生臭さとか、どろどろした雰囲気が好きです。
だからこそ二次創作でやさしい世界線を描きたくなる。
たまに気持ちが入り込み過ぎて、描きながら切なくなっちゃってうるうるしてるときもあります。「でも、本当はこうはならないんよなぁ・・・ウッウッ・・・」みたいな。
とか何とか言いつつ、これからもほのぼのしたやさしい世界線のお話を描いていくんだと思います。そして下ネタも
それが俺のジャスティス
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赤木リツコ視点のお話はこちら↓

過去作復活投稿シリーズ。 今回は最終的にやさしい言葉をくれるゲンドウシリーズの赤木リツコ視点のお話、「碇ゲンドウで盛り上がる赤木リツコ」です。 最終的にやさしい言葉をくれるゲンドウはこちら↓ このお話を描いたのは当時エヴァ斬りでやさしいゲンドウシリーズが大好評だったので、「このシリーズと連動してる話...