こんにちは~カテキンです。ご支援いただき有難うございます。
年度末は忙しいですね・・・年度末に駆け込む感じのやつ・・・やめてほしいです・・・なかなか描く時間が取れませんでした。
ということで、シノンとエギルの続きです。
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『シノンはどういう風に俺を気持ちよくさせてくれるんだ?』
『そんなの・・・分から・・・ひゃあ!』
エギルはホットパンツ越しにシノンの膣口にちん〇の先端をあてがいます
『だって・・・お互いの気持ちいいトコ・・・擦り合わせるのがセックスだろ?』
『うぅぅ。わ、私のお〇んこでいっぱいキュウキュウして、奥でいっぱいおちん〇に吸い付いて・・・』
さらにシノンは続けて、
『エギルの事も、気持ちよくするからぁあ~、だから・・・もう・・・』
と言い放っては、シノンは恥ずかしそうにエギルを見つめます・・・
『よ~し、お互い、いっぱい気持ちよくなろうな?シノン!』
エギルはシノンのホットパンツを破っては、トロトロになったシノンのお〇んこに挿入し、一気に膣奥まで突き上げました
『ああああ~ん♥♥いきなり~いぃい~♥』
一気に膨れ上がった快感にシノンは大きな喘ぎ声をあげてしまいました
(ぱん、ぱんっ、ぱちゅん、ぱん)
エギルもシノンの悦びの声にブーストが掛かったように激しく腰を打ち付けます
『ここか?ここがいいんだろ?』
今度はストロークの大きな、強い打ち込みを子宮口目掛けて放つと
『ひゃああん!ひぃいいん!』
シノンは気持ち良さそうに色っぽい声で反応します
『エギルぅ~エギルぅ~これ・・・好き~♥♥』
『んんん~!私も・・・エギルに・・・あっ♥、んあっ!んんん~』
シノンはエロい吐息を漏らしながらも、下半身に力を入れると
『うおっ、締め付けが急に・・・ぐおっ!』
エギルは、シノンのお〇んこの具合の変化に思わず声を上げてしまいます・・・
『エギルも・・・気持ち良い?』
自分のモノを頑張って気持ちよくしようとするシノンの姿に・・・
『ああ~勿論だぜ!シノンとのイチャラブセックス・・・最高だぜ~』
エギルはシノンへの征服感に狂ったように腰を振り始めます
続く