『(ああ~気持ちいいぜ~ずっとこうして居たいぐらいだぜ・・・)』
後ろから抱きしめながら直葉になか出ししまくるエギル・・・
『うぅぅ・・・エギルさん・・・もう・・・やめ・・・んあん!』
抜かずの連続なか出しに、もはや直葉は失神寸前です。
一方・・・・
『あれ?エギルさんと直葉ちゃんどこに行ったの?』
アスナが元の場所に戻ってきました。助っ人も連れてきたようです!
(パチュン、ぱちゅん。ぱん、パンパン!)『この音・・・?』
波の音にまぎれながらも、濡れた体と体がぶつかるような聞き覚えのある
音をすぐにキャッチしたアスナ!さすがです!
音のする方に向かうと岩場の裏で案の定の光景が広がりました
『うそ・・・?アスナの言っていたことは本当だったの?』
助っ人は目を丸くし、驚きを隠せない様子・・・・
『あ!アスナさん・・・私・・・・私・・・エギルさんの輪っか・・・』
エギルにピストンされながらも何とか声を絞りだす直葉・・・
『うん!分かってるよ!直葉ちゃん!エギルさんの為に頑張ったんだよね・・・
(水面が精液だらけ・・・エギルさん・・・どんだけ出してるのよ・・・)』
『(誰を連れて来るかと思ったら・・・。くぅ~分かってるぜ~)』
エギルは助っ人の姿を見て嬉しそうに腰突きを激しくします
『ひゃ、あっあっ、エギルさん何でまた大きく・・・』
(びゅるる~どっぴゅう~)最後の射精を済ませるとようやく直葉を放します。
その場に倒れ込みそうになる直葉をアスナはしっかり抱きしめると
『私・・・直葉ちゃんを介抱しないと・・・ごめん。すぐ戻るから、ちょっと
エギルさんのことお願い!さっき説明したとおりだから・・・』
と言って直葉を抱え、そそくさとその場を後にするアスナ・・・
『ちょっと・・・あとお願いって・・・ちょっとアスナ~』
(続く)
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こんにちは~カテキンです。直葉編はとりあえず、これで終わりです!
アスナが連れてきた助っ人とは誰なんでしょうか?シノンか、リズか、それとも・・・
(まだ描き始めてもいません・・・皆さんは誰だと思いますか?)
しばらく別の何かを描くつもりですがこの続きも近いうちに再開します!
あと、ご支援いただいている方、本当にありがとうございます。