『はぁぁ~(ビクン、ビクビク)』
なか出しの後、しばらく体を痙攣させる直葉・・・
『(セックスって・・・こんなに、気持ちいいの・・・?)』
直葉が腰を上げてアソコからエギルのちん〇を抜きます
『これ・・・まだ治まって・・・?いや・・・段々小さく・・・なってる・・・』
少しがっかりした?ような声で直葉が言葉を続けます
『じゃあ、輪っかを外すよ!これでやっと正気に・・・。でも・・・』
直葉はエギルの顔を切なそうな目で見つめます
『うぐぐ~(直葉ちゃん?もしかして・・・?なら・・・もう少し・・・)』
エギルはどこからかを新たな水着を取り出し直葉の前に置くとムクムク~っとちん〇を膨らませるのでした
『え?これ・・・?水着・・・一体どこから?それに・・・また(ドキドキ・・・)』
大きくなっていくちん〇にこの後の行為を期待してしまう直葉・・・
『さっきみたいにこれに着替えろってこと・・・かな・・・?』
(ピクん、ピクん)とちん〇を動かし肯定するエギル・・・
『(これ・・・リーファの・・・何でエギルさんが?)う、うん!ちょっと待ってて!』
エギルを背を向けて水着に着替える直葉・・・
『これで良しっと・・・』
エギルは直葉が背中の紐を結び終えると同時に後ろから抱きしめ、いきなり
挿入とピストンを開始します。
『ひゃ!エギルさん!はあああ~ん♥いきなり♥これじゃ身動き・・・んひゃん♥』
その声は嫌がるどころかむしろ悦んでいるようにさえ聞こえます。
エギルはちん〇が抜ける寸前まで引いた後一気に奥まで打ち付け、その度に
おっぱいが大きく揺れるのを愉しんでいます!
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こんにちは~カテキンです。ご支援いただき有難うございます。今月も妄想にお付き合いいただけたら嬉しいです。差分と物語も明日アップしますね!