こんにちは!カテキンです。
引っ越しやらワクチン(接種後の発熱)やらであまり時間が取れず更新が遅れてしましました。すいません!
さておき、支援してくださっている方、本当に有難うございます。絵を描く励みになってます!やっと長い休みになったのでたくさん描くぞ~!
それでは前回の直葉の続きです!
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『あっ!さっきより小さくなってる・・・これできっと・・・』
直葉のパイズリによる射精でエギルの勃起は治まった?ようです!
『よし!この輪っかを外せば・・・きっと元のエギルさんに・・・』
直葉はエギルのちん〇に手を伸ばします
『ん?これ、どうやって、こうかな?あれ?』
輪っかを外すべくちん〇を弄る直葉の柔らかい手・・・
『ええ~!うそでしょ?だんだん大きく・・・?何で?』
まるで手コキのような行為が逆にちん〇に刺激を与え、輪っかを外すことが
できないほど大きく勃起させてしまったようです
『そんな・・・まだ治まってないってこと?うぅ・・・ごめんなさいエギルさん!
私がもたついたせいで・・・』
ショックを受ける直葉・・・本当に良い子です!
『ううん!こんなんじゃダメ!もう1回、射精させてあげなきゃ・・・。でも
どうやって・・・同じようにすればいいのかなぁ?』
(バサッ!)悩む直葉の目の前に何かを置いたエギル・・・
『え?これって?水着?この水着に着替えろってこと・・・かな?』
もちろんエギルの趣味です!
『襲ってくる様子もない・・・?良く分からないけどもしかしたらこれに解決の
糸口があるのかも・・・ちょっと待っててエギルさん!』
そう言って直葉は近くの岩場に隠れて渡された水着に着替えます
『んん・・・ちょっとこの水着・・・胸が・・・おさまらない・・・かも・・・』
自分の胸の豊満さのせいで着替えに手間取る直葉・・・
そこへエギルは後ろからそっと近づきその胸を鷲掴みにすると同時に直葉のアソコに自らの燃えたぎるちん〇を擦り付けました!