『ぐっ、アスナ!もう・・・』
『ちょっと待・・・エギルさん!今は・・・』
(びゅるる~ぴゅっぴゅ~)
『んはぁ~♥もうぅ♥なかでまたぁ~・・・』
膣内でちん〇を大暴れさせながら射精するエギル。射精しながらも子宮口をグリグリ刺激を与えながら、カリは膣肉をしっかり掻き上げています。
『んっくぅふぁ~~♥(そうそうこの強制的にイカされる感じ~♥)』
エギルにお仕置きといいながらしっかり自分も愉しむアスナ・・・
『やっぱりこのおちん〇・・・ヤバいわね・・・。でも・・・やっぱりまだ大きいまま・・・もうこれはチートスキルか何かじゃないの?』
『俺もちょっと気になっていてな・・・アスナとならいくらでもセックスできる自信はあるがさすがに・・・これはな・・・。それに・・・』
今まで自分が感じていた違和感をアスナに説明しだすエギル・・・
『それで、アスナにお願いが・・・実は・・・』
『ええ~!確かにそれは調べてみる価値はあると思うけどちょっと難しいんじゃないかな~?』
『すまない・・・。でもそこを何とかならないか?』
『うぅ~ん・・・分かったわ!これは私にも原因の一端があるかも知れないし・・・(まぁみんなの為にも良いかもしれないしね・・・)
でもうまくいくかは分からないからね!』
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ここでひと段落です!でもまたアスナさんが人肌ぬいでくれます!さて、次のターゲットは・・・?
ネタは漠然と構想中です。しばらくお待ちくださいね!
ジェラルド 2
2021-06-20 20:00:52 +0000 UTC