『エギルさん?何でこんな態勢なの?これはさすがに恥ずかしいよ~』
『こうした方がしっかり調べられるからね!ほら、手は頭の後ろだよ!』
素直に言う通りにするユウキ・・・するとエギルは、さらに胸当ても外します
『(うひょ~以外に大きいな…しかし胸当ての下も凄いな…)』
『エギルさん?え?何?何か僕の胸…おかしい?』
『ユウキちゃん!さっきみたいに触手にアソコを触られた後、おっぱいも変な感じにならなかったい?』
『え?・・・・・・。うん…触られた後ね…おっぱいの先が…硬くなってきた…と思う…うぅ…』
今の状況と同じだと気づき急に恥ずかしくなったユウキ…
『こんな風にかい?』
すかさずエギルはユウキの服をずらし乳首を露わにしました
『ああ!ダメ・・・エギルさん!』
自分の勃起した乳首に恥ずかしさを抑えきれないユウキ…
『すまない…でもこれも重要な情報なんだ!我慢してくれるかい?』
『うんっ、分かった…。けど…これ…すごく恥ずかしいんだからね!』
『ああ、いい子だ!それじゃあ、こっちの方を…
(衣装越しにもクッキリ形が分かるぜ・・・くぅ~たまんね~)』
エギルは嬉しそうにユウキのお〇んこに手を延ばすのでした