『やあユウキちゃん!何か悩みがあるってアスナから聞いたが?』
アスナに促されるままエギルの元を訪れたユウキ…
『ええっとね…僕…この前、冒険にでた時に変な触手と戦ったんだけど…その時から何か…調子良くなくて…』
触手という言葉にピクっと反応するエギル…
『ユウキちゃんの実力なら触手なんて一掃して余裕勝ちだったんじゃないのか?』
『うん。触手は逃げて行ったんだけど…その時ね…色々攻撃されちゃって…』
下半身をモジモジさせながら恥ずかしそうに言うユウキ…
『その攻撃を受けてから僕のここ…ずっと変なんだ!』
続けてそう言うとスカートを捲くし上げました。
『(くわっ)』
エギルは目の前の絶景に反射的に目を見開きます。
『うう…。エギルさん…そんなにじっくり見ないでよぅ~』
『ああ…すまない…見た感じ、別におかしくないと思うが…』
むしろ、その衣装の際どさにおかしさを感じるエギル…
『僕のアソコ…ずっと熱くて……それにジンジンするんだ…うぅ~恥ずかしいよ~』
ユウキは涙を見せながら悩みを告白します
これからエギルさんがユウキの悩みを解決するみたいですよ~!
シグレ
2021-05-22 16:42:19 +0000 UTCシグレ
2021-05-22 16:18:21 +0000 UTC